「ドラガク」 その2 「10日間」経過

「ドラガク」を始めて10日間が経過しました。

 

「ドラガク」を端的に説明すると「課金圧」が異常・・最初からやることが多過ぎて何から手を付けていいのか分かりづらい・・ただ、微課金であっても課金すると目に見えてキャラの成長が加速する。

 

「Playストア」での評価は現状「勝利の女神:NIKKE」と並んで最高得点を維持!

 

つまり、総合的な評価は非常に高いという事になりますね。

 

実際のところ課金をやる上で満足度が高いのは「課金額に応じてキャラが確実に強くなる」からでしょう。

 

「NIKKE」だと3-5万円課金したところで、運が悪いと1㍉も強くならない事がよくあります。

 

「ドラガク」はそういうのが無いのと、課金額は細かく細分化されているので、課金したい分だけ課金できるのも好感を持たれているポイントなのでしょう。まぁ、あとちょっとだけ課金してキャラを強くしたいのに1.5万課金しないと他の選択肢がない!なんていうこともありません。

 

ガチャの「SSR配出率」が他ゲーよりも高いので、ガチャによるストレスが少ないのも魅力の一つです。

 

更に最近分かった事ですが・・無課金だと現状のランクを維持している期間が長いので、しばらくすると戦う相手は同じ無課金者だけになる可能性が高いと思います。公平性は十分に保たれているようですね。

 

大きな金額を課金する人は、飛び級で強いランク帯の中へ飛び込んでいきます。

 

私の場合は「トーナメント」初日から「3位」「2位」「3位」で大きくランクが上昇して「3位」・・更にランク帯が上昇して戦った結果「5位」に転落・・そこでランク帯が下がったのが本日の対戦相手になります。

 

どうやらこのランク帯では私が1番戦闘力が高い代わりに、極端に低い人もいません。

 

正直、戦闘力が劣っていてもPvPに強いキャラを揃えてPTのシナジーを考えた編成であれば・・

 

上位の人を凌駕出来る可能性は十分にあると思います。

 

PvPで強いキャラというのは始めて数日間の経過で登場する限定キャラの「上杉絵梨衣」・・私が参考にしているサイトではPvE、PvPともに「SS評価」になっています。最優先で凸を進めて下さい。

 

次に優先度が高いのは現在進行形でコラボしている「七つの大罪」の主要キャラ「エリザベス」と「メリオダス」です。ともにPvPでは「SS評価」なので、こちらも全力で凸を進めて行きましょう。

 

どちらか1つを選ぶなら「エリザベス」を選択している人が多いみたいですね。

 

「ノートン」は2026年7月2日から実装される期間限定の「防御型キャラ」です。

 

現状では突出した強さの「防御型」がいないので「ノートン」を入手しておけば、しばらく「防御型」で困る事はないでしょう。ただ、海外での評価では突出しているとは言えない位の強さなのだとか・・

 

課金して「限定キャラ」を強化したPvP特化型の編成ですが「零」を使っている人は珍しいかも知れません。

 

シナジーないですしね・・

 

クラスが「ロジウム IV」になると「後方支援メンバー」を投入できるのですが・・

 

私もよく分かっていませんw

 

確か私のこの編成では「エリザベス」が死んだら「ノノ」が戦場へ現れる仕様だったと思います。

 

ただし「エリザベス」が死ぬのは1番最後なので、1番最初に死ぬであろう先頭の「防御方」と同じ「防御型」を後方支援に入れるのが良いのかなぁと漠然的に考えているため「ノートン」に価値があるんでしょうね。

 

2-3日前までは「優勝バトルゾーン」にいたはずのに、今は「伝説バトルゾーン」に入っています。

 

順位は「56位」です。もう壁にぶち当たっているので、しばらくはこの辺りを右往左往する予定です。

 

それでは皆さん「ドラゴンブラッド スレイヤーズ学院」で会いましょう。