9月のグローバルリリースへ向けて日本の運営が6月26日に「AION2公式生放送」を放送しました。
時間が長いので時縮させた「ハイライト映像」が「Navi」「世界観」として公式から切り取られています。
まぁこちらを視聴しておけば全く問題ないでしょう。
新しい「トレーラー映像」も作られているので、併せてご覧ください。
ところで私は今回の「AION2」でどのクラスを主軸にして戦うか、まだ悩んでいますw
前作「AION」の時は「レンジャー」をメインで使っていました。
「FF14」も最初は「弓職」をメインにしていたので「レンジャー」を使う可能性が大きいと思います。
PvPでは前作同様に「アサシン」が強いみたいなのでHPが少ないであろう「レンジャー」は良いカモになってしまうのでしょう。そう考えると・・もちっと倒されにくい「クレリック」も選択肢に入ります。
実は私のプレイ環境だとヒーラーの方がキャラを扱い易いのです。
まぁグローバル鯖がオープンすれば色々試してみて1番使い易いクラスを選ぼうかなと思っています。
どのクラスが好き!って言うのが無いので1番上手に操作できるクラスを選ぶ予定です。
ただ、私のことを知っている人だったら「レンジャー」を期待している可能性が高いと思うので、そういう意味では「レンジャー」を最初に選んでいる気がしますね・・
「クラス」は公式チャンネルから軽めに紹介されているので興味のある人はチェックしてみて下さい。
現在は台湾鯖が活動中なのでやろうと思えば、そちらで遊ぶことが出来ます。
割としっかりした翻訳ソフトがあるので、皆さんそちらを利用してプレイしているようです。
そのプレイ映像をアップしている人が何人もいるので、拝見したところ・・どうもインターフェースがショボすぎる印象を受けました。「FF11」と大して変わらないんじゃないの?ってくらいです。
インターフェースは間違いなく「FF14」が1番でしょうね。
「FF14」は環境に合わせて最適化出来るので、そこまでは望みませんが・・もうちょっと頑張って欲しい。
さすがに「FF11」と一緒は言い過ぎか・・
それから、こちらも台湾鯖をプレイしている人の意見なのですが・・
課金体制が露骨な「pay to win」なので、グローバル鯖では数ヶ月でプレイ人口が大幅に減るだろうと。
非常に興味深い話ですね。
確かに日本人に限って言えば露骨な「pay to win」のゲームであればそうなる可能性はあるでしょう。
しかし「AION2」にガチャはありません。課金ゲームではあるもののガチャによるキャラの強弱は発生しないので、今時のソシャゲと比べると、むしろ日本では好まれるシステムとも言えます。
恐らくですが、無駄に永遠課金させられるシステムは排除し、ある程度の金額で他者と差をつけれる集金システムは残してあるのでしょう。それならば、日本でも十分に集客できる可能性はあると思います。
最後に既存の台湾鯖では新クラスとして「拳星」が実装されます。
「FF14」で言う「モンク」ですね。操作は難しいけど上手に扱えるならPvPで活躍出来るのでしょう。
もうすぐ私達も楽しめるはずなので、それまで気長に待つとしますか。



