「ドラガク」 その12 「チーム編成」

前回記事に引き続き今回も「チーム編成」のお話をしていきます。

 

前回の説明だと序盤は「補助型」1人のチーム編成に絞って作っていくのが効率的に良いと言いました。

 

私は「小林さんち」のコラボが実装されると決まった時点で「補助型」2人のチーム編成に移行していく準備をしていたんですね。ただPvPコンテンツ「最強対決」まで一緒に変更するとなると、やることが多くて大変だったので、どうしても今まで時間が掛かっていたわけです。まぁそれでも全然不十分なんですが・・

 

メインのチーム編成は上の写真の通りです。色々と準備不足で総戦力がガクっと下がりました。

 

左から一人づつ見て行きましょうか。

 

「エリザベス」は回復役として「補助型」に入れています。蘇生スキル持ちの魅力は今でも健在です。

 

CVは「雨宮天」ウヒョー!この人可愛いよね!

 

この「攻撃型」の枠には「上杉絵梨衣」を入れている人が多い印象ですが、うちの「竜刃」は「零」と一緒に出撃させると「絵梨衣」の火力を上回っているので、うちのチームでは「竜刃・酒徳麻衣」がスタメンです。

 

現況最強の「攻撃型」である「トール」ももちろんスタメン枠になります。

 

海外評価では他にも強い「攻撃型」が多数いるので、そこまでの評価になっていませんが、新設の「グローバル鯖」だと話は別です。まだまだ高火力の「攻撃型」が実装されていないので「トール」は最優先で凸を進めてもいいほどの火力を持っています。正直「カンナ」よりも「トール」の凸を進めた方が良いかも知れません。

 

そして何故か伏せられるCV・・

 

こちらが長く使えると噂の「補助型」「カンナ」です。

 

「エリザベス」と違って「カンナ」は「バッファー」なので「HP」の回復は出来ません。

 

「補助型」の枠を「カンナ」1人で補うと・・あまり強くはならないので注意しましょう。

 

「エルマ」は少し前に実装された「ノートン」と同程度の「防御型」だと思って下さい。

 

それ以上でも以下でもないと思います。

 

しっかりと育成できている方をスタメンにしておけば問題ないのではないでしょうか。

 

今回からは、よりPvPを意識したチーム編成になっています。

 

後方支援メンバーも、育成が進んでいる「ノノ」からHPの回復が行える「ス・オンギ」に変更しました。

 

これは「エリザベス」が先に死んじゃった場合を考慮して、長期戦でも戦えるようにするための変更です。

 

とは言え、総戦力が大きく後退したのは痛いですね・・

 

ここからは3チームが必要なPvPコンテンツ「最強対決」向けの編成紹介になります。

 

1チーム目は「七つの大罪」を主軸にしたチームで「上杉絵梨衣」のところを「シーザー」にしてみるもの良いと思います。他には「ノノ」「上杉絵梨衣」を「ロ・メイタク」「ロ・メイヒ」に変更するとかですね。

 

2チーム目は「竜刃・酒徳麻衣」「零」チームです。「竜刃・酒徳麻衣」は「零」と一緒に出撃させることで、戦闘中全てのステータスが「10%」向上します。皆さん知っていましたか?「ス・オンギ」と「零」そして「上杉越」と「源稚女」も一緒に出撃させるとシナジーが乗ります。しっかりと育成できれば強い編成ですね。

 

3チーム目は・・最強火力「トール様」率いる「小林さん」チームです。

 

「ノルマ」はHP回復要員なので替えはいません。

 

私は「トール」と同じ「火属性」の「ソ・シハン」を使っていますが、できれば凸が進んでいて限定の「啓霊」を持っている「攻撃型」が1番望ましいですね。残念ながらうちの「ソ・シハン」はそこまで強くありません。

 

まぁそれでも「トール」の「どどん波連弾」のお陰で勝率は非常に高いです。

 

最後に大体同じ総戦力の方が攻撃してきたデータが残っているので紹介しましょう。

 

「竜刃・酒徳麻衣」も相当なんですが、同格だと「トール」の火力が目立つようになってきました。

 

やはり「カンナ」が入ると「トール」の火力が1番みたいですね。

 

今回はPvPの時のチーム編成を詳しく説明してみました。

 

悪くはないと思うので参考にできるところがあれば、遠慮なく参考にして下さい。じゃぁの!

2026年8月13日 | カテゴリー : ゲーム関連 | 投稿者 : pasuta