「MONSTER HUNTER RISE」 その3 「SUNBREAK」

色々と調べてみたのですが、どうやら「RISE」の弓は飛びぬけて火力が高かったようですね。(戦い方が分かっていない私のような素人でも普通に敵を倒せた訳です)

 

個人的には所有層の年齢が低い「Switch」というハードで作られた関係上「RISE」の難度が下がっているかもと考えていましたw(まぁあながち間違ってはいないでしょう)

 

そして残念なことに(「弓使い」としての視点では残念って意味ね!総合的に見ればどの武器も非常に評判がよろしい!)「SUNBREAK」からは他武器の性能に合わせて「弓」は火力ダウンしましたが、おそらくそれでも弱いという事はないと思います。

 

「SUNBREAK」が出たタイミングで上手な人達の動きを動画で確認しましたが、私はどの人とも動きが違うようです。今のうちに動きを修正してしまうか、このままやれるとこまで引っ張るか、悩む。

 

そもそも「WOALD」の時は「接激ビン」のみで戦っていたので一般的な「弓使い」よりも距離が短いのです。

 

なので私の戦い方が他の人と違うのはある意味当然・・

 

「RISE」の「弓」は話を進めて行くと使える技が増えますよね?その中の1つで移動距離の短いチャージステップみたいな技があるんですが、これが私には相性が良いようで頻繁に使ってます。

 

この技には攻撃判定があって何より無敵時間がそこそこ長いので結構な技をよける事が出来ます。私はこの技を使って相手の攻撃を避けつつ短い距離をキープして戦っています。

 

技の名前は「身躱し矢斬り」というらしいです。まぁ説明よりも直接見た方が分かり易いでしょうね。

 

「タマミツネ」「イソネミクニ」】【「イソネミクニ」】ここからは「SUNBREAK」後の狩りになります。

 

こんな感じで戦っているのですが「SUNBREAK」以降は「スタミナ」の減りが幾分弱まったような気がしないでもありません。(防具が「クロオビS」に変わったからかな?)

 

動画で確認すれば分かる通り相手に超接近し「身躱し矢斬り」の無敵を時間を利用して纏わりつくように戦うのが最近私が確立したやり方です。(そのうち変わるかも知れませんが・・)

 

それはそうと・・「RISE」って結構な人気声優さんを多く使ってますよね?

 

受付嬢の2人「レールガンの美琴」「禁書目録の神裂」オトモ雇用窓口の子「鬼滅の炭治郎」茶屋のヨモギ「ニャル子だし・・」(よく見たら人気のある実力派声優さんを選んでるね)

 

「SUNBREAK」では「進撃のミカサ」「Fateのアーチャー」「中二病のデス!」が新たに参加しました。

 

正直、受付嬢の2人とニャル子は調べるまで分からなかったw(ヨモギはたしかに「ニャル子」の声ですねw)

 

もう少し「里クエ」が進んだら次の記事を書こうと思います。「弓」の練習もしないといけませんし・・

 

せめて「上級」に進んでからじゃないとねェ・・って事で上手になった姿を見せるべくがんばるので今回はここまで!(次は戦い方がまるっと変わってる可能性もあるけど気にしない!)

 

▲「Switch」本体のみの広告です。

▲「RISE」と「SUNBREAK」が両方入ったセット版です。(ハードは「Switch」ね!)

▲こちらは「steam」でプレイする人向けのコントローラーです。

▲これ書いとかないとマズいか・・この本は「SUNBREAK」対応ではありません。

「MONSTER HUNTER RISE」 その2 弓の動き

うーむ・・「弓」しか使えない私ですが「RISE」の「弓」はどうもよく分かりません。

 

概ね「WOALD」と一緒なのですが「曲射」の扱いが武器によって異なっていたり、何やら光る糸っぽいものを腕に巻き付けて火力を向上させたり、その糸っぽいものを使って後方へ移動したりします。

 

私には相当な時間を練習に費やさなければ使いこなせそうにありません。(どうしたものか?)

 

今は最近支給された(らしい?)「クロオビ装備一式」のお陰でまともに「弓」を操作出来なくとも一応「里クエスト」も★★★までは進めれています。

 

しかし、このままでは・・

 

取り敢えず新しい技を覚えたので戦い方がちょっと変わりました。(でもどうやって戦ったら良いのかまだサッパリ・・)

 

「リオレイア」「アケノシルム」】【「イソネミクニ」「ベリオロス」】【「プケプケ」「ラングロトラ」】一応こんな感じで戦っています。これで勝てているのは「RISE」の「弓」が強いからかな。

 

あ、ちなみに「SUNBREAK」のタイトル画面(デモ版)はこんな感じです。

 

プレイ可能日時ですが今までのCAPCONタイトルであれば発売日の「0:00」からプレイ出来ていたと思います。ただ今回はまだ「0:00」から遊べると確約されている訳じゃなさそうです。

 

もちろん「0:00」から遊べるよう鋭意制作中だと思うので吉報を待ちましょう。(「13:00」からでしたね!)

 

こちらが製品版のタイトル画面になります。(以前のものに戻りました)(verは「10.0.2.0」です)

 

私は「SUNBREAK」更新の直前に丁度エンディングを見たのですが、都合の良い事に新しい「クロオビS」という上級の装備を頂きましたw(ありが㌧ございます)(これでしばらく防具を新調せずとも・・)

 

よく見たらこの「クロオビS」って装備ちょっとだけだけど「スロット」があるのね。(スバラシイ!)

 

それはそうと敵の強さが「WOALD」の時よりも随分と弱い気がしないでもありません。遅れて始めたので最初から強い装備でやっているのも関係あるとおもいますが・・

 

もしくは「RISE」の「弓」が優遇されているとかでしょうか。

 

「WOALD」との比較になりますが、こちらは「メインクエスト」を進める事で少しづつ強いモンスターが現れていましたが「RISE」は何か一気に全部出しちゃうの?って錯覚するくらいドバっと出てきますね。

 

そしてまだ長時間プレイしていないのに「ラスボス」っぽいのが現れて「エンディング」へ繋がりました。

 

正直ちょっと物足りない気もしますが、私はまだ「上級」にもなっていないし「HR」に至っては「2」になったばかりです。(なので本当はまだまだ先は長いのでしょう)

 

今回は「SUNBREAK」直前の狩りの動画を載せてみたので(もちろんド下手ですが・・)今後の成長ぶりを見てもらおうかなと思ってます。(上手な人の動画を参考にして成長するです!)

 

次回からは「SUNBREAK」に更新した「RISE」の狩り動画を載せていきますので楽しみにして下さい。

 

▲「PS4」を所持していない為、コントローラーはこれを使っています。

▲「RISE」開始時に購入した攻略本です。非常に役立っていますw

「オーバーロード15巻 半森妖精の神人㊤」

ようやく発売されました「オーバーロード15巻 半森半精の神人㊤」と言っても今回は「13:00」を過ぎてもまだ我が家には「15巻」が到着していません。(残念です!)(遅いよ!)

 

(っていうかSteam版「SUNBREAK」のダウンロードが始まってしまったんだけど?)

 

まぁ折角なので「14巻」の時のようにある程度の「粗筋」を予想してみたいと思います。

 

「14巻」の時は表紙の絵がヒントになり、それで妄想を膨らませていましたが「15巻」はどうでしょう?

 

「15巻」に描かれている熊さんはどこのどなたなのか私にはさっぱり分かりませんwなのでこの線からの妄想は無理ですが「14巻」の最後に「アインズ」が「アウラ」と「マーレ」を連れて「エルフの国」に2人の友達を探しに行くと言っていました。

 

そこから考察すると「エルフ国」は「法国」と戦争をしているので、そこへ「魔導国」もしくは「アインズ」「アウラ」「マーレ」の3人がどちらかの味方に付く、あるいは三つ巴の展開が予想されます。

 

個人的には三つ巴が理想ですね。理由は「魔導国」としてではなくとも「魔導王」それに「階層守護者×2」が加勢した時点で、そちらの勝利が確定するため面白味が半減してしまうからです。

 

後は、くがね先生のことだから「アウラ」と「マーレ」の友人となり得るエルフの子供なんかも登場するのではないかなと期待していますw

 

では「14:00」くらいに「15巻」が郵便ポストに入っていたので実際に読みながら「14巻」の時と同じように何度も加筆する形で「大まかな粗筋(あらすじ)」を(いつも書いてますが盛大に「ネタバレ」を含むので気になる方はそっ閉じして下さい!)紹介していきますね。

 

「15巻」は「法国」から始まります。

 

「法国」のトップである12人の執行機関長達が「魔導国」による「王国」への蹂躙を目の当たりにし、次は「法国」へ来る可能性が高いと判断しました。(ただし、この会議の時点ではまだ「王国」は完全な不毛の地になっている訳ではない様子)(「14巻」であれだけやられてもまだ戦争途中なのですね・・)

 

「魔導国」からの侵略に備えるため、戦争中の「エルフ国」を早急に沈黙させる方向で意見が一致します。

 

ここで気になる単語が一つ・・「14巻」にも出ていた「竜王国」とはどこの国の事だろう?という疑問ですがどうやら「11巻」ドワーフ編の「アゼルリシア山脈」にいた「アウラ」の殺気でオシッコ漏らしちゃう「ヘジンマール」率いる「フロストドラゴン一行」の元居た場所のようです。

 

(「フロストドラゴン一行」は現在「シャルティア」の下で「魔導国」の空輸を担当している)

 

私はてっきり「ドワーフ国」なのかと思っていましたがwちなみに地図を見ると「カッツェ平野」の右下(地図の中でも一番南東の位置)に「竜王国」が載ってますね。

 

「追記」64ページの6行目は「ないため」と言う言葉が本来であれば続くのかな?(個人的な妄想なのであまり気にしないで下さいw)(この部分のみ読んだ人限定の問いかけですw)

 

「ナザリック地下大墳墓」では予想していた通り「アウラ」「マーレ」の友達を探すべく「エルフの国」に向かう準備を進める「アインズ」ですが、皆さん過去に「帝国」からの指示で「ワーカー達」がこの場所へ攻めて来た事を覚えていますか?その時に「天武」の「エルヤー・ウズルス」というワーカー(「ハムスケ」に首を叩き潰されたちょっと可哀そうな人)が奴隷エルフを3人連れていたのですが・・何とその3人が「ナザリック地下大墳墓」の「第6階層」で「アウラ」と「マーレ」に保護されていたんですよ。

 

ちなみに「TV版」だと「3期」の中盤で「ワーカー」とのやり取りは収録されています。

 

「アインズ」はその3人から「ダークエルフ」についての情報を得て、まずは「エルフの首都」を目指します。

 

そこで「アインズ一行」は1人の男性エルフに狙いを定め、魔術による効果で「エルフの首都」から更に南東100㌔ほどの位置に「ダークエルフの村」があるという情報を得ることに成功。

 

正直に言うと「15巻」は「エルフ国」「法国」その戦争に「アインズ一行」も巻き込まれるのだからハードでスピーディな展開になると予想していました。実際は驚くほど緩やかな流れで物語が進み「エルフ国」や「法国」とはほぼ交わることなく平和的に「ダークエルフの村付近」まで進んでいます。

 

それと途中で「エルフ」は全体的に「人間」よりも細身で身長が低いという話でしたが、これは後から付け加えた設定なのかな?「TV版」で確認した限り、少なくとも「エルヤー・ウズルス」が連れていたエルフ3人は人間と同じ体形であり同じ身長でしたよ。

 

今回も「14巻」ほどではないですが「so-bin」さんの絵は表紙以外、ちょっと手抜きっぽい感じですね。

 

話を戻し「アウラ」が道中支配下に置いた「アンキロウルスス」(「15巻」の表紙になってた熊さんね!)に「ダークエルフの村」を襲わせ「アウラ」がこれを撃退する作戦で「アウラ」を村に潜入させました。

 

「アインズ」は「アウラ」に「ダークエルフ」と良好な関係を築け!とだけ伝える。「アウラ」は主人の真意を漠然にしか理解できない自分にもどかしさを覚えるがそれでも精一杯頑張るつもりだ。

 

ここで大きな問題が一つ・・「アウラ」には身内がだれも見ていない状況で3日間、同族と過ごす機会を与えた「アインズ」だが・・「マーレ」にも同様に「ダークエルフ」の友達を作るチャンスを与えたい!

 

し・か・し!「マーレ」は女装したショタ・・もとい男の子だ。(このまま「村」に連れて行っても友達はおろかイジメられるのが関の山・・)

 

これはこの双子を作ったのがギルドでも有名なド変態兄弟の姉「ぶくぶく茶釜」だからである。

 

「ぶくぶく茶釜」には申し訳ないが、どうしても「マーレ」に友達を作らせてあげたい「アインズ」は盛大に悩んだ結果・・普通の男の子の服装に着替えてもらうよう「マーレ」にお願いした。

 

ただ「15巻」では「マーレ」が「ダークエルフの村」へ向かい「アウラ」と現地で合流する描写はありませんでした。続きは「16巻」という事になりますね。

 

最後に「番外席次」が登場しましたが特に何をしたという訳でもなく夢の中で、特訓という名の暴力を子供の頃に母親から受けていたのが分かるくらいでしょうか・・

 

素直に感想を述べると、とても残り2冊で終了を迎える小説とは思えない内容だと思いました。くがねさんってもしかしてまともに「オーバーロード」を終わらせる気なくなってる?

 

確か「14巻」の後半も展開が雑で読みにくかったと記憶していますが、この流れだと「法国」と「魔導国」の全面戦争が「17巻」になって終了しそうですね。(「評議国」すらこれ以上出てこない可能性が・・)

 

つまり「ユグドラシルプレイヤー」とか「エリュエンティウ」で守護者と戦ったりとかやる気皆無なのかな?

 

正直に言うと映像化される「13巻」までを「オーバーロード」の本編として、それ以降は蛇足と考えるのが幸せになれる定義なのかも知れません。

 

ともあれ来月に「16巻」が発売されるのでこっちに期待しましょう。

 

【追記】今回の「15巻」で思う所を少し説明すると・・来月に「16巻」が出るからか352ページと厚みの無いボリュームになっています。しかも「アインズ一行」が行ったのは「魔導国」から「ダークエルフの村」へ移動しただけで道中「エルフ」や「法国」との争いも皆無。

 

そして本編の大半が「アインズ」の内情を吐露しているだけという内容の薄い仕上がりです。おそらく多くの方が不満を漏らすと予想しますが一応「16巻」に期待する気持ちも多少あります。

 

まだ「15巻」を読んでいない方は「16巻」が手元に届いてから両方を一気読みするのがベストと感じました。

 

【追記】そうだ!もうすぐ「TV版」「オーバーロード」「4期」が始まります。私が1番好きな「11巻」の話も後半に映像化されます。「TV版」の「シャルティア」は「1期」に「法国」の「漆黒聖典」から「ワールドアイテム」で洗脳されてしまい、まさかの「アインズ」に対し直接戦闘を仕掛けたという事実から再生不可能なほどの精神的ダメージを追ってしまいます。

 

「4期」の後半は皆大好き「シャルティア嬢」の超盛大な復活劇が始まります。面白くない訳がありません。皆さん!期待して待つとしましょう!

 

▲「3期」だけでいいかな・・「4期」が始まるので復習用にどうぞ。Prime会員は無料視聴できます。

▲「4期」は最初の30日間だけPrime会員特典で無料、以降は月々440円です。

2022年6月30日 | カテゴリー : | 投稿者 : pasuta

「MONSTER HUNTER RISE」 その1 Steam版

世紀の一戦「武尊vs天心」も終わり腰痛と喉の痛みに耐えながら「モンハンライズ」Steam版をやんわり始めようと思います。って言うか、もう16時間やってるんだけどねw

 

(いやよく見たら17時間近いか・・)

 

少し話が変わりますが、実は「キック」や「MMA」の試合をよく見ています。今回東京ドームで行われた格闘技イベント「THE MATCH」の中に注目している選手が4人程いるので紹介させてもらいます。

 

それは「志郎選手」「原口選手」「海人選手」「天心選手」です。

 

応援している選手は概ね勝ったんですが一番勝利に近いと思っていた「志郎選手」が負けてしまうのは意外でした。(どこか負傷していたのかな?明らかに最初から動きが悪かった・・)

 

そして応援してはいるけど勝てないだろうなぁと思っていた「海人選手」の勝利が良かったですね。(おめで㌧ございます!)何より「天心選手」のキック戦績無敗&卒業ほんとうにおめで㌧ございます。(次はボクシングで「武居選手」との試合を楽しみにしています!)

 

(試合直後のインタビューで父の日に人生最高の勝利をプレゼントした「天心」に涙がポロリ・・)

 

こほん!脱線しましたが、どこかで言いたかったのでここに書いてしまいました。(ごめんなざいね!)

 

では話を戻し2022年6月30日に(まぁ私は「オーバーロード15巻」読むのに必死でしばらくゲームしない予定ですが・・)「SUNBREAK」が発売するので、それに向けて「RISE」をプレイしておこうと言う流れです。

 

(いつの間にか「RISE」のSteam価格が半値になっていたのでポッチっちゃいました!)(「SUNBREAK」も買う予定なので結構な出費になりそう・・)

 

モンハンは「WORLD」を「弓専」で軽くやっていたので「RISE」でも「弓専」で軽くプレイするつもりですが、思ったよりも「RISE」の世界観はモンハンらしくないですね。

 

こう書いたら怒られそうなので言い直しますが、過去のモンハンは全てのキャラが筋肉質のゴッつい体をしています。それが「RISE」に関しては最初から綺麗な顔したエルフ耳のお姉さんが登場してきて全然ゴッつくありません。(良い傾向です!)(むしろなぜ今までそこに拘った?)

 

「RISE」はSteam版でテクスチャのクオリティが上がってもポリゴン数は変わらないため、グラフィック的に満足しなさそうだったので手を出していませんでした。

 

発色も妙にチカチカしていますしね・・

 

しかし「RISE」には他のモンハンにはないもう一つの魅力があります。

 

昔の日本をイメージした独特の世界観ですが、ここは成功していると言うしかないでしょう。

 

「グラ」もSteam版になって(スイッチ版はやっとりません)随分と向上しているように思います。

 

具体的に言うと『タイトル画面』はこんな感じです。「Switch版」をプレイした人なら違いが分かるかと。

 

(こんな顔した声優さんいますよね!)(たしか結構昔からいる人気声優さんだったような・・)

 

(動画はキャラが不細工じゃないのとロード時間の短さが伝わればおk!)

 

一応17時間程プレイしましたが他にも気づいた点として「RISE」のモンスターは「竜」を原型にしていないものが多く、その辺りも過去のモンハンと比べて違いがあると思いました。

 

(まぁ過去のモンハンやってないんだけどね・・)

 

まだやり始めなので6月30日の「SUNBREAK」に向けて「RISE」の操作に慣れなければ!(がんばるよ!)

 

(いや、そこまで頑張ることもないか・・ほどほどにがんばります!)

 

私は「WORLD」やってたので操作には問題ないだろうと思ってましたが、蓋を開けてみると全然別物なので正直焦りましたw

 

ただ、ボタン配置は全部変えられるので全て「WORLD」の時と同じに直してあります。

 

(「PC版」はこれが出来るから良い!)

 

解像度も「WORLD」の時と同じく「1600×900」リフレッシュレートは上限「60」に設定、画質は「高画質」(デフォではうちの環境だと「1600×900」でも「普通」でした)に固定!「WORLD」の時は長時間プレイしてもほぼ熱を持ちませんでした。「RISE」だとポリゴン数が少ない分まったく熱を持っていませんねw

 

つまり私くらいの設定でよいのであればミドルクラスのPCでも快適にプレイ出来るってことになります。

 

PC環境を書くと長くなるので今回は割愛しますが、和風の世界観と一般受けするキャラのお陰で思っていたよりも「RISE」を楽しめそうな感じです。

 

しばらくプレイを続け「弓」の操作に慣れてくれば動画もぼちぼち上げるつもりなのでお楽しみに!

 

短い記事ですが「MONSTER HUNTER RISE」Steam版をやってみての初感でした。

 

またすぐにアップすると思うので気になる人はしばしお待ちを!じゃ今回はこの辺で!ばいばい!

 

【追記】最初から「MONSTER HUNTER RISE」をやる人は「SUNBREAK」だけ買ってもダメだからね?「RISE」と「SUNBREAK」の両方が必要なので間違わないで下さい。

 

【追記】忘れていた!この記事を投稿した時の「RISE」のverは「3.9.1.0」です。

 

▲最初からプレイする人はこちらの「セット版」を購入しましょう。

▲こちらは「SUNBREAK」単品のダウンロード版です。

▲私が使っているコントローラーです。なかなか良い品ですよ!

▲私が購入した攻略本も一緒に載せておきます。

2022年6月20日 | カテゴリー : ゲーム関連 | 投稿者 : pasuta

Makita 充電式 マルチツール 18V TM52DZ

今回のMakita製品は「マルチツール」という刃を高速振動させて使うちょっと変わった道具になります。

 

上の写真にあるダンボールの絵で大体分かるかな?(中の写真撮っておくんだった・・)

 

刃を使い分ける事で多目的に利用できる「マルチツール」はMakitaの人気商品です。

 

私が購入したのは下にある広告と同じもので「本体のみ」の「マルチツール」ですが中には小さな小物入れが入っており、追加で刃を用意しなくても最初から「切断作業」と「研磨作業」が行えます。

 

標準装備として小物入れに入っていたのがこれです。

 

収納するとこんな感じですね。ただオプションの刃をいくつも収納できるようなスペースはないため、ほぼ標準装備のものしか入りません。(ここはもうちょっとがんばって欲しかったかな・・)

 

そして追加で購入したオプションの刃になります。

 

「サンディングパッド」は予備を手元に置くつもりで購入しました。(熱で壊れそうな気がしたので・・)

 

なにせ振動とそれに伴う音が凄いので他のMakita製品に比べれば耐久性は低くなるものと推測します。

 

古くなった「雨樋」を細かく分解するのに使いましたが、使い勝手は上場ですね。元々ノコギリで切っていたのですが、なかなか切れない上に時間がめちゃかかりますw

 

途中ニッパでちまちま切ったりもしていましたが、やはり大変なので「マルチツール」に手を出しました。振動切断最高ですね!(ちょっと音が大きいけど・・)

 

階段回りでカーペットを剥がした後の接着剤の剥離作業に刃を「スクレーパー」に変えて使う予定なのと・・その後処理での研磨作業になりますかね。(刃は「サンディングパッド」)

 

こちらはまだ試してないのですが間違いなく活躍してくれるでしょう。

 

一応、接着剤の剥離作業にはゼットの「ギザギザスクレーパー」がしっくりくるかなと考えて専用の刃を別途用意しました。(こちらも下に広告を載せています)

 

このMakitaの「マルチツール」を使うに当たって注意しないといけないのは品番によって使える刃が違うという事です。注意して下さい。

 

「TM52DZ」だと「スターロック(STARLOCK)」形状の刃が使えます。(「STARLOCK」であれば「PLUS」だろうが「MAX」だろうが使用可能!)

 

一番広く使われている「HCS」(ハメ込むところが立体構造になっておらずフラットな形状のもの)は使用できないので買ったらダメです。

 

良くありそうなのは多品目の「マルチツール専用刃」がまとめて安く売られているものは殆どが「HCS」形状なので注意して下さい。

 

「STARLOCK」形状の刃は単品で売られているのが多いので購入する時は必ず確認しましょう。

 

確認方法としましては「STARLOCL」だと写真のどこかに「STARLOCK」の刻印が刻まれているので、それを見つけるのが早いかと。

 

まぁ憶測になりますが使えない刃を購入する人が少なくないと思ったので注意喚起を促しましたw

 

「マルチツール」はリフォームに携わっている人が(大工とか設備屋とか)よく使っていてるようでDIY用途で所持している人はあまりいません。

 

実際「丸ノコ」や「サンダー」あと「レシプロソー」を持っていれば「マルチツール」の必要性は皆無に近いと思います。

 

なのでこの辺りの工具を持ってないなら「マルチツール」1台だけを持っておくのは「有り」なんじゃないでしょうか。っていうか全然お薦めですw

 

▲本体のみの「マルチツール」です。

▲バッテリーが必要な方はこちらを。

▲こちらはMakita純正品ではありません。

▲「マルチツール」は振動がすごいので壊れた時用に予備を1つ用意すると良いかも。

▲これはMakita純正品ではなく、価格が安くて量の多い外部品です。

2022年6月6日 | カテゴリー : 日常 | 投稿者 : pasuta

「FF14」 その84 フロントライン パッチ「6.11」

実は復帰直後のためあまり理解してないのですが・・

 

なんか最近あったパッチ「6.1」で各ジョブのPVPスキルやら何やらが全部変わっちゃったみたいなんですw

 

久しぶりにログインしたら「フロントライン」における各項目が別物になっててマジ驚きました!

 

取り敢えず急遽ではあるものの「ウルヴズジェイル係船上」で各ジョブの「HUD」を作り直し(主にショートカットとマクロの修正)スタートさせました。(今週から始めて25戦ほどやってます。)

 

傾向としては古参っぽい人達はほぼPT申請でやってるみたいですね。ロソ申請している私とは一切会う事はありません。そして「MMORPG」世界No1のプレイ人口の名の下に集まったPVP初心者さん達を味方に奮闘した結果としてはまずまずの勝率に収まったんじゃないでしょうか?

 

実際のところ私もパッチ「6.1」以降は素人なので。(本人含めて素人なので3割越えはムリでした・・)

 

パッチ「6.11」を25戦やってみて感じたのは・・まるっとジョブ性能が変わりスキル数が減少したにも関わらずジョブとしての個性は以前よりも明確になっています。(ここは褒めて良いところでしょう)

 

私は「ヒラ」も時たま使うのですが以前のように味方を救うようなマネは完全に出来なくなりました。

 

ヒール性能が著しく低下した上に「行動阻害スキル」の年末大バーゲンになっているため一瞬で溶けます。

 

意図的にこうしているようですが、全てのジョブに「浄化」(他人には使えない)「快気」「軍用エリクサー」(キャストタイム有)それに「防御」の解放、この結果「ヒラ」要らずの即溶け仕様に生まれ変わりました。

 

「防御」に関しては5秒間被ダメ9割カットですが、普通に貫通してくる攻撃もあるため、そろそろ有効じゃなくなる頃合いだと思います。(分かっている人達が「防御」確認後、貫通させてくるので・・)

 

現状「ヒラ」も「火力要員」なのでPTに「ヒラ」が4人いても「ヒール」なんて飛んで来ません。それが普通だと考えて下さい。

 

特に「賢」は「ヒラ枠」なのにヒール能力がほぼ皆無というクソ仕様・・覚えておく方が良いでしょう。

 

(「賢」の使い方を例にだすと、固定の一員として他DPSと一緒に前線で戦い1人だけちょこちょこ回復するのであれば出来る感じです)(回りに敵がいないと回復できないので「ヒラ」ではなく「DPS」と思って下さい)

 

「ヒラ」は「賢」に限らず単体ヒール(大した回復量ではない)を2回ほど使えば玉切れになるため「全てのジョブの中に回復要員は居ない!」これを念頭に入れてパッチ「6.1」「6.11」はプレイする必要がありそうです。

 

たぶんスキル数を減らしたのは「パッド派」と「マウス派」の差を埋める目的もあるのでしょう。

 

ここまでスキルが少なくなるとパッドとマウスの差は「ターゲット環境」のみです。ぶっちゃけそれだとパッドの方が使い易いし、何より「FF14」開発チームは初心者寄りに設計する傾向が強いです。

 

他に変化があったところは・・各ジョブのHP差が縮まりました。個人的にはこれで正解だと思います。

 

(って言うか今までがデタラメだっただけ・・)

 

あと操作していて大きく変わったと感じたのは「スプリント」でしょう・・ほぼ常時使えるので今までと勝手が違います。何をすれば「スプリント」が消えるかを覚えて、その都度かけ直す必要があります。

 

最初「フロントライン」に入った時に “どのジョブがぶっ壊れ性能なの?” と聞いたら「白」と返事が返って来ました。「ヒラ」の中では1番最後に操作したジョブなのですが・・確かにちょっとこれはオカシイねw

 

火力もDPS以上だし、いつの間にか「白」の比率が多くなっている・・開発はジョブバランスの調整をしないでアップデートしたとしか考えられないデキです。

 

もしかして、どのジョブも均一に使ってもらおうという意思はさらさらないのかな?もう「PVP」は白だけの3アラでやって下さい的な?

 

「フロントライン」はそれくらいヒドイ内容です。「フォーラム」で多くの人が不満を漏らしているので近く調整入ると思いますが、さすがに呆れたので2-3カ月離れて「FGO」でもやろうかと真剣に考えています。

 

「フォーラム」を見ていると行動阻害スキルが多いのに耐性付かないから溶け過ぎて話にならないと言っている人が多いですが、そもそも「FF14」はPCの位置情報がザルな上にスキル処理も速くないため「耐性」が付く仕様であっても『実際に耐性が着く前に2回3回連続して阻害されるんですよ』具体的に言うと解除後に耐性付いた状態で2-3回続けてスタンになった事とかありませんか?

 

これをヨシとしている時点で「FF14」のPVP開発部はさして紳士に取り組んでいないのが分かります。

 

昔のPVPタイトルでも、その辺りはシビアに処理されていたのに「FF14」は高負荷にならないよう、ぬるーい設定になっています。

 

なので「耐性」うんぬんはあまり意味がないのです。(根本的な見直しをしないと解決は無理!)

 

そうこうしているうちに「パッチ6.11a」になりましたね。

 

「パッチ6.11」と「パッチ6.11a」でPVPのバランス調整を行ってはいますが、評判はイマイチのようです。

 

どうも「黒」を過度に強化したようで、次回「パッチ6.15」の時に再調整するのだとか・・たぶんここで初めて吉Pが介入するのだと思います。

 

吉Pは開発陣のことを「無能呼ばわりするな!」と怒りますがPVPチームに関しては何を言われても文句言えないでしょう。

 

「パッチ6.11a」でもちょっとだけ戻ってプレイしましたが、勝率はソロ申請だと以前と同じ結果でした。

 

まぁ「パッチ6.15」が来るまでもう少し私は静観しようと思います。(いや勝率は良くなってるか・・)

 

検証出来るまともな人材がいないなら現状のパッチに対して何人かのヘビーユーザーに直接コンタクトを取って意見聞くくらいしたらどうです?

 

私なら動画付きで説明してさしあげますよ?(もちろんお金は頂きます・・)そろそろフェードアウトしかかっているのでもう無理かも知れませんがw

 

初心者向き設定なのに何をするにも大きく時間を割いて何度も何度も繰り返し挑戦しないとまともに操作すら出来ないんだから上手になる前にみんな「フロントライン」には来なくなるよね?

 

この仕様は誰の責任なのか?責任者は仕事をしているのか?ちょっと関係者に聞いてみたいです。

 

【追記】「パッチ6.15」におけるPVP関連の変更は「忍」「黒」の一部弱体に留まっていましたね。残念。(よく調べていなかったのですが、もちっと大掛かりにやると思っていた・・)

2022年6月4日 | カテゴリー : FF14 | 投稿者 : pasuta

「Fate/Grand Order」 その2

ようやくストーリーも「2部」「1章」「アナスタシア」が終わり「次章」「ゲッテルデメルング」が始まるところまで来ました。(割と早かった?)(いや長かった・・)

 

「1部」が終了した時に「1.5部」を飛ばして「2部」に進むかちょっと悩みましたが、調べてみると「1.5部」の終わりに「アビゲイル」が登場するという情報を得たため「1.5部」から始めることに・・(「アビゲイル」に関しては、かわいいかわいい「ねんどろいど」が手元にあるので、どんなキャラか興味があった・・)

 

序盤にもちっと自分の「英霊」を強化したかったのですが、「英霊」の強化に適した「イベント類」がストーリーをある結構進めなければ参加できないのが個人的に残念でしたね。

 

まぁ最初は四の五の言わずストーリーを進めろ!という事なんでしょうけど・・よそ様の「英霊」をお借りしたら分かると思いますが自分の「英霊」とは強さが段違いなんですよ。

 

ストーリーを進めて行くと弱くて勝てなくなるポイントが必ず出てくるので、序盤から「英霊」をガンガン強化しておきたかった訳ですが・・もうしばらく「イベント」には参加出来そうにありません。

 

仕方ないので「ストーリー」を進めるとしましょう。

 

と思っていたら「ミシシッピ・ミササイザーズ」には参加出来たので目一杯回してきましたw

 

お陰で「フォウ君」がそこそこ貰えたため「HP」や「ATK」の強化が良い感じで進んだ気がします。

 

続く「2500万DLキャンペーン」でもストーリーを進めればご褒美が降ってくるため、併せて貰えるだけ貰ってきましたw

 

「★5英霊」は全然でないけど「モルガン」が手元にあるのでこれを主軸にしてストーリーを進めています。(ぶっちゃけ補欠も含め全員「バーサーカー」のPTで回っている・・コンセプトは殺るか殺られるか!)

 

そしてこれが最初にゲットした★4英霊「タマモキャット」で、あまり強くないのですがなんとなく今も使っています。(もちろん「バーサーカー」です!)

 

「タマモキャット」は死ぬときに「犬とか猫とか・・」って言いながら死ぬんだけど・・狐だよね?

 

あと「報酬にニンジンを頂こう」とも言いますが、それはお馬さんなのでは?

 

「タマモキャット」以外だと「清少納言」や「酒呑童子」なんかも言動が面白いですw

 

そういえば「1.5部」だと皆さんどの章が面白かったですか?私は「新宿幻霊事件」に出てくる「アルトリア」と「ジャンヌ」のオルタペアにドハマりしましたw

 

この2人はキャラが立っていて超魅力的に描かれていますね。

 

ちょっと調べてみたけど「新宿編」は一般的に評価の高いシナリオパートだったらしいです。担当しているシナリオライターが誰かは謎ですが「セイバー:アルトリア(オルタ)」と「アヴェンジャー:ジャンヌ(オルタ)」の衣装デザインやキャラ設定も評価に繋がったのだと思います。(とは言え、この2人は既存のキャラ設定が完全に崩壊しちゃってるよねw)

 

何やらこの記事を書ている間に2部2章の「ゲッテルデメルング」が終わってしまいそうな勢いです。

 

「2部」だと「1章」に登場する「アナスタシア」と「カドック」の絡みが良かったのではないでしょうか?

 

そして「3章」は我らが虚淵シナリオという話なので期待しています。

 

本日は13:00-18:00までメンテナンスがあったのですが上の写真はメンテ前のものです。

 

この辺りのクエが終わってからは「バーサーカー」連中の強化を進めるべく気が触れたように強化素材を集める作業に没頭していました。

 

そして続きをやろうとロクインとしたら出来なくてメンテ中だったというお話・・

 

メンテが終了した後はまた本編のストーリーを進めるのですが、やはり「2章」は終わったっぽいですね。

 

いやいや最後はなかなか感慨深い幕の降ろし方をしたものです。「ふとっちょのおじさん」でもしょんぼりするレベル。(直後に腰を打ち付けてましたけど・・)

 

さて・・いよいよ待望の虚淵物語こと「3章」の始まり!大いに期待してプレイに臨みたいと思います!

 

ここからは部屋に飾ってある「1.5部」関係の「ねんどろいど」でもお見せしましょう。(これは「新宿編」のセイバー:アルトリア(オルタ)ですね)(「カヴァス2世」はビジュアル的にあまりかわいくなかった気がするけど「アルトリア」は大変かわいがっていました)

 

おかげで「ねんどろいど」でも「カヴァス2世」はバッチリ再現されています。

 

こちらはアルトリア(オルタ)と同じく「新宿編」のアベンジャー:ジャンヌ(オルタ)です。割と自然な流れでこの服に着替えていたのには驚きましたw

 

最後は「1.5部」「セイレム編」の「アビゲイル」になります。もうね・・「アビゲイル」は本当にかわいいね!1番かわいいんじゃないかな?

 

下にこの3種の「ねんどろいど」の広告を載せているので興味がある人は、どうぞ手に取って鑑賞して下さい。(日常的に視覚にはいる場所に置いておけば日々の癒しとして効果が期待できるかも知れません)

 

今回で2回目の「Fate/Grand Order」記事ですが3回目があるかどうかは未定です。なにせ「FF14」を全くやっていないので、そろそろ戻らないと皆に忘れ去られそうです・・なので「2部」「3章」が終わったタイミングで「FF14」も並行プレイしようと思います。

 

【追記】★4バーサーカー「クリームヒルト」が実装されましたね・・めっちゃ欲しいわ・・誰も使ってないと思って「毛並みがアップー!」する娘を育てていたけど「クリームヒルト」が手に入ったら交換か・・

 

YouTubeで「クリームヒルト」が喋っている動画をいくつか見たけど・・「お可愛いこと・・」

 

▲こちらは「キュイラッシュ・ノワール」(バイク)それと愛犬の「カヴァス2世」も付属しています。

▲個人的には「ジャンヌ」の服装はこれが1番良いと思っている。

▲こちらが「1.5部」の最後に登場する「FGO」史上最可愛いと評判の「アビゲイル様」になります。

ねんどろいど とある科学の超電磁砲

やっぱりあった「レールガン」(とある科学の超電磁砲)の「ねんどろいど」!

 

ただし!「食蜂 操祈」が無かったのは非常に残念!まぁ「食蜂」以外の私が欲しいキャラ「美琴」「黒子」「ミサカ」(妹)の3人は普通に(?)売られていたので取り敢えずゲットしときました。

 

「超電磁砲」主人公の「美琴」は人気が高いのか再販されて価格が通常のプレ値よりも安く買えます。

 

(主人公の面子を保ったか・・「みこっちゃん」・・)

 

「黒子」は通常のプレ値です。

 

そして「ミサカ」(妹)は上手に探さないと3万から5万円くらいで取引されている事があるため、個人的には2万円以下なら十分狙い目かと・・(最近ちょっと安いものがちらほら出てきました・・)

 

「ねんどろいど」を注文する時に気を付けてほしいポイント 「妙に安い」 「海外からの発送」 「ブランド名がグッドスマイルカンパニーになっていない」 「極端に高いものを買うと徐々に値上がりするので時には我慢も必要」 「箱の左上位置にFateGrandOrder等のタイトル名がない(写真が載っている時は確認できます)」 「評価が低い」 「評価している人数が少ない(目安は100人以上)」 これくらいは意識した方が良いかな・・

 

1ケ月で21体(+予約1体)の「ねんどろいど」をお迎えしましたが「新品」でも外箱がべっこり凹んでいるもの(明記なし)を送られたりするのでフィギュアに関しては、それ以外の買い物より10倍以上の確率で「まともなものが送られてこない」という認識を持つべきでしょう。

 

たった21体ですが説明とは明らかに異なっている物がそこそこありましたので・・

 

販売元が「Amazon.co.jp」であれば割と信頼できるかも知れません。(それでもダメだった場合は「悪質な返品ねんどろいど」の可能性が高いでしょうね)

 

そうなんですよ・・早く手元に欲しいと思いAmazonの倉庫に保管、かつ信頼できる業者からの購入であっても、返品されたものをよくチェックせず(Amazon側がね)別の注文者に右から左へと送られると・・ダメな場合も発生しちゃうんです・・

 

つまり極論を言うと「運が悪ければ何をしてもダメな物が送られてくる可能性がある!」ただ可能性を下げる事は出来るので私は一生懸命がんばっている次第ですw

 

この辺りは「ねんどろいど」(と言うより「フィギュア」全体かな・・)を数多く購入する人には重要なファクターになるでしょう。

 

どうしても良品を手にしたい人は(本物の「未開封」「未使用品」という意味)割高になりますが【4real】さんから購入するのをお薦めします。(万が一違ってたら全額補償らしいですよ奥さん!)

 

「4real」さんで注文する時に一つだけ注意して欲しいのは経年劣化による黄ばみ(未開封でも紫外線が当たる場所で保管していると普通に起こる)をある程度許容しているので、そこは諦めないといけません。

 

とまぁ「フィギュア」を通販で購入する事の難しさを真面目に語りましたが、21体購入して中身までハズレだったのは2つ「関節ゆるゆるまみれのめぐみん」と「マントに研磨したパテ粉と研磨剤がべったり付着していたアルトリア」だけで、どちらも返品せずに使っています。(「アルトリア」はマント外してるけどね・・)

 

これね・・どちらも新品扱いなのに本当は中古だったというもので金額も至って普通、振るいにかけても最後まで残っちゃう運が悪いパターンなんですね。(まぁ「フィギュア」って状態の良くないものが普通に送られてくる世界なんだと認識しておくべきなのでしょう)(大事なことなので2回言いました!)

 

最初からそう思っておけばロシアンルーレット的な意味で諦めも付きます。

 

はぁ・・「超電磁砲」で私が1番好きなキャラである「黒子」・・原作者の蒲池さんはなぜに「黒子」をこんなド変態設定にしたのか?(いや、私はそれで良いんだけどね・・)(特に「黒子」の声優をしている「新井里美」さんが良い味出し過ぎて困るw)

 

「新井」さんはR:ゼロの「ベアトリス」も声を担当していますが、こっちもハマり役と言えるくらい良い味出してますねw(「ベアトリス」の語尾は~かしら!「黒子」の語尾は~ですの!)

 

並べて置くとこんな感じです。「みこっちゃん」の隣を「ミサカ」(妹)にするか「黒子」にするか小一時間悩んだ結果・・「黒子」になった訳ですが特に深い意味はありません。(「黒子」の願望を叶えただけです!)

 

こっちの写真の方がいいかな?現在は全ての「ねんどろいど」をこっちの棚に移動させてるので以降はこっちの棚での撮影になるかもです。(と思ったけど「FateGrandOrder」は以前の棚に並べてるか・・)

 

今まで通りの棚でいつもの写真です。ゴーグルと虚ろな瞳で完全な別キャラになるんだから不思議!

 

こちらが現在「ねんどろいど」を置いてある棚での撮影になります。(一応説明すると「ミサカ」(妹)です)

 

少し「超電磁砲」の元となる原作のお話をしましょう。原作は「禁書目録」という小説(ラノベ)なんですが、この作品にはいくつか外伝扱いのコミックが存在します。「超電磁砲」もその1つで、もっとも人気のあるタイトルと言えるかも知れません。「超電磁砲」は今のところ17巻までコミックが発売していますね。

 

私は「4巻」の一部分を見た時によく出来た話だなぁと感心して本を集めました。「1巻」から「3巻」はアニメ1期と同じ内容で「4巻」から「6巻」はシスターズを軸に「一方通行」「麦野沈利」といったLv5との戦闘を描いています。そして「7巻」から「10巻」が大覇星祭を舞台にもう1つのシスターズ編が始まり、完結します。

 

人気があった頃の「超電磁砲」は「1期」と「2期」かな。「3期」は間が空いてしまったのと、直前に放映された「禁書目録」「3期」が超低予算で作られてしまったため「超電磁砲」「3期」の人気に大きく影響したのかなと思います。(なので3期はあまり人気がありませんでした・・)

 

その関係か「超電磁砲」のシスターズ編というとどうしても「1期」「2期」で描かれた「レディオノイズ計画」を思い出す人が多いと思いますが、ファンの間では「3期」の「食蜂」と「警策」そしてクローン計画の元となる最初の実験体「ドリー」彼女達の運命が交差する学園都市の物語は涙腺崩壊必須の破壊力があります。

 

「超電磁砲」は知っているけど、そんなもうひとつの「シスターズ計画」は知らないと言う人がいるなら、ぜひ!「3期」もしくは原作のコミックを見て欲しいと思います。

 

どちらかと言うと原作コミックの方が話は分かり易いかも知れません。

 

最後にお知らせですが私の購入した「ねんどろいど」は残すところ「FateGrandOrder」と「プリズマ☆イリア」のみ。しかし「FGO」の方は欲張って7体も購入したので上手に記事に出来るか心配です・・

 

数が増えたのはゲームを始めたために欲しいキャラが追加で溢れてしまったという流れですね。

 

(うん、よくある話です!)(なにせ休みが多かったのでストーリーも1.5部の「アガルタ」まで現在進んでいます)(まだまだ攻めるよ!)

 

ってな感じで今回はここまで!(あ、原作コミックの広告リンクも貼っておくか・・)

 

▲再販されたので「美琴」のみ多少の価格アップで済んでいますね。

▲「黒子」は頭にパンツ被って喜んでるポーズが取れますよ?(変態さんにお薦め!)

▲高額取引が多々ある中この「ミサカ」(妹)が1番良心価格だったので載せました。(まぁ自己責任で!)

▲ついでに「一方通行」の広告もペタっと・・(人気キャラなので一応・・)

▲SD画質ですが1話だけPrimeVideoで無料視聴できます。(2話以降は各話220円)

▲こちらもSD画質ですが1話だけPrimeVideoで無料視聴できます。(2話以降は各話220円)

▲Prime会員ならHD画質で全話無料視聴できるようです!(やったね!)(1話と2話と3話だけ久しぶりに見ましたがやっぱ面白いw)(そして自動で次の話に進むのですね・・)(ちなみに私はED曲も大好きです!)

▲とりま「大覇星祭編」が始まる7巻から!これはkindle版の広告なのでスマホで見れますよん!

2022年5月3日 | カテゴリー : 日常 | 投稿者 : pasuta

「Fate/Grand Order」 その1

今更ながら「Fate/Grand Order」を始めました。

 

いわゆるソシャゲというやつですね、初めてプレイしたソシャゲが1年前の「ウマ娘」で、それから「オバマス」そして「Fate/Grand Order」という順に楽しんでいます。

 

ソシャゲは「android」や「iphone」といった携帯デバイスを使ってプレイするため専用のハードを用意する必要がありません。(便利な時代になりましたね・・)

 

ソシャゲは敷居が低く簡単に始められてしまう反面、課金額には注意しておかないと、お子さんがガチャ回し過ぎて何十万円も請求されるケースだってあります。(ガチャを回す時は細心の注意を!)

 

話を戻し、最近主流になりつつある縦長サイズのスマホ(私も縦長サイズでやってます・・)1周年記念イベントを終えた「ウマ娘」なんかはこのサイズに対応していますが、古いソシャゲになると画面が左に寄っていて右側に黒い帯が出来るんですよ。

 

(「Fate/Grand Order」や「オバマス」も右帯組に該当!)(なので「Fate/Grand Order」をやっている人が縦長サイズのスマホに機種変すると後悔するかも知れません)

 

(個人的には画面をセンターに持ってきて帯を左右対称にして欲しかった・・)

 

この写真で分かるかな?画面が左に寄っているでしょう?(つまりは右側に帯がある状態です)

 

まぁ、小さな不満はさておき・・私のように「Fateシリーズ」はアニメしか知らなくて、ゲームはやったことないって人も結構いるんじゃないでしょうか?

 

なので今回の「Fate/Grand Order」が私にとって初めてのFate関連ゲームになります。

 

ソシャゲ自体あまりやらない私ですが「ウマ娘」を経験しちゃってるのでクオリティの高いソシャゲがどのようなものかは理解しています。

 

ぶっちゃけ「ウマ娘」と比較した場合「Fate/Grand Order」はインターフェースや3Dキャラクターの完成度で等見劣りする部分が少なくありません。しかし物語を追っていく楽しみはなかなかのものですw

 

最初のレイシフト先になっている「炎上汚染都市 冬木」は映像化されたものを先に見ているので内容はよく知っています。(下にPrimeVideoの広告でも載せておきますか・・)

 

以降は知らない話が続くので映像作品を見ている人でも十分に楽しめるでしょう。

 

それはそうと課金アイテムの「有償聖晶石」ですが1日に2つほどしか使えないのですね。

 

(実にお財布に優しくて健全な課金ゲームです!)(少なくとも私にはそう見えた・・)

 

私はいつも「課金アイテム」を使った場合と「無課金アイテム」の場合とで大きな違いがあるか最初に確かめるのですが・・今回は変化があったような気がします。

 

つまり優秀な「英霊」や「礼装」を狙いたいなら「有償聖晶石」を使うのは有りでしょう!

 

ただし「有償聖晶石」が残っている状態で「聖晶石」が無くなるまで「無償聖晶石」を使い続けると「有償」の「聖晶石」も一緒に無くなっちゃうので注意が必要ですw

 

じつは最初に1500円ほどの課金をしたのですが1回だけ「有償聖晶石」を使っただけで他は「無償聖晶石」として全部消費しちゃいましたw

 

2回目の課金分になる「有償聖晶石」もいくらか「無償聖晶石」として使っているので、うっかりガチャってると損な気分になりますよw

 

とまぁ1回目はお試しで課金、2回目は期間限定の「モルガン出現率アップイベント」が発生したので課金しました。

 

3000円ほど課金で使いましたが無事に「モルガン」をゲットしたので良しとしましょう。

 

このゲームは最初に★5英霊を1つ貰えるので色々と調べた上て「セイバー アルトリア」を選択しました。

 

1週間やってみて分かったのはLv100で止めるのが無難かなって事ですかね。

 

Lv100以降はLvアップに必要な経験値が一気に増えるので、初心者は100で止めて次の英霊に「聖杯」を回すのが精神的によろしいかと。

 

私は「セイバー アルトリア」のLv上限をうっかり102にして後悔しています。次回入手する「聖杯」からは「バーサーカー モリガン」に使う予定です。

 

まぁご利用は計画的に!って事でしょうかw

 

「FGO」の最後に伝えるべき事項として、初めてでも他ユーザーのキャラを勝手に利用できる仕様なので思いの外サクサクと物語が進みます。(つまりは初心者でも快適に遊べますよって話です)

 

もし「Fate/Grand Order」を今更ながらもプレイするか悩んでる人がいるなら迷う必要はありません。全然楽しいのでやっちゃいましょう。課金額さえ間違わなければ「ラノベ」を読む感覚で楽しめます。

 

現在、私は「バーサーカー モリガン」のLv上げに勤しんでますがLv上げの作業自体も100以下であれば他ゲーより楽ですし普通に面白いので「Fate/Grand Order」マジでお薦めですよw

 

(スマホを持っていれば誰でも出来るという敷居の低さ!)(下に映像作品のリンク「PrimeVideo」と関連する「ねんどろいど」の広告を2つほど載せました)(「FGO」の「ねんどろいど」は種類が豊富で素晴らしい!)

 

【追記】色んな人の動画を見ましたがガチャを沢山回している人って「有償聖晶石」を「無償聖晶石」の枠で消費してるんですね!(知らなかった!皆さんこうやって宝具をLv5まで強化していたのか・・)

 

▲喜ばしい事に「FGO」は人気タイトルなのでアニメも普通に制作されています。

▲こちらの「絶対魔獣戦線バビロニア」はクオリティが非常に高いので見られるならこちを特にお薦め!

▲「シールダー マシュ」は2種類あり、こちらは私服ver方になります。

▲もちろん「ねんどろいど」も展開されています。「セイバー/アルトリア」は私が最初に育てた英霊です。

 

話は変わり・・「オバマス」を「FGO」よりも先にやっていて、そこそこキャラも育っているほどやり込んでいます。とは言えまだ数カ月のキャリアですが・・

 

こちらも「Fate」と同じく映像作品からハマったタイトルですね。「オーバーロード」は原作も最終話まで全部読みましたし関連する動画も結構目を通しています。

 

私の中では「ローゼンメイデン」「禁書目録」その次にドハマりしたのが「オーバーロード」です。

 

なので「オバマス」でしか見れない話があるのならファンとしてやるのは当然の流れとなります。(出来れば「亡国の吸血姫」も読みたいんだが何とかならんかね・・)(流石に1冊で数十万円は出せない・・)

 

(もし「亡国の吸血姫」を所有しているとして、うっかりコーヒーでもこぼそうものなら間違いなく2-3年くらいは鬱になる自信がある!)(そう考えたら欲しくても買えないねw)

 

タイトル画面をもう少しアップにしてみました。・・BGMといいタイトルイラストといい・・特に「so-bin」さん・・よくがんばったね!

 

今使っているカメラが暗い場所やスマホの画面なんかを綺麗に映してくれるため、今回の記事で使っているた写真は全てカメラ越しのものになります。(スクリーンショットではない写真もたまには良いw)

 

双子の写真も1枚。「パチリ」!

 

私の好きな「シャルティア嬢」も1枚撮っておきましょう。「パチリ」!

 

うーん・・「オバマス」は本来別記事にするべきなんだろうけどシリーズ化させるつもりはないので「FGO」のおまけ的な扱いで1度だけ比較紹介しておきます。

 

「オバマス」は「FGO」と比べると戦闘がスピーディで簡素なためか無駄に戦闘クエが多いです。そして物語自体の質は「FGO」よりも高いと感じました。

 

ボリュームは圧倒的に「FGO」であり「オバマス」の方は割と短時間で終わりまで進みます。(「FGO」はマジで全然進まない・・)

 

「FGO」のストーリーが進まない理由として「戦闘が有利になる英霊を揃える重要性」そして「英霊の強化」この2点をクリアしないと戦闘に勝てなくなり話が進みません。(詰まる所、強化素材を集める「モンハン」のような手順を踏まないと先に進めないので時間が掛かります)

 

「オバマス」はLv上げや強化にそこまでの時間を要しないのでストレスなく話が進みますね。(「FGO」を経験するとこの辺も魅力に感じる)

 

ただ「オバマス」は鯖の状態が悪いのかコストを払ってクエに進入してるのにロード時間が長いと言うか固まって中断せざる得ない状況によく陥ります。

 

(何も出来ずに時間とコストだけが消費されるので困ったもの・・)

 

こうゆう理由から「FGO」はお薦め出来ますが「オバマス」は全くもってお薦めしません。私のように原作者が書いたであろう物語をどうしても読みたい!っていうまっとうな理由でもない限り手を出すべきではないでしょう。

 

ちなみに「ウマ娘」は1回の育成に時間が掛かり過ぎるので最近になってようやく削除しました。

 

最後に無料ガチャ10連の比較ですが「FGO」はゴミしか出ませんが「オバマス」は普通に★5キャラも出てくるので無料で遊ぶ分には「オバマス」の方が満足度は高いかもです。(ロード中に固まらなければねェ・・)

 

▲「1期」は普通に面白いです。もうちょっと作画が良ければ・・

▲「2期」の序盤が退屈に感じますが原作だとここが面白いのですよ。

▲「3期」はCGにもっと力を入れないと見れたもんじゃない・・「4期」始まったのは原作人気のお陰・・

▲言わずと知れた「アインズさま」です。

▲「アルベド」ですね。個人的には「シャルティア」を出して欲しかったのですが・・

2022年4月18日 | カテゴリー : ゲーム関連 | 投稿者 : pasuta

ねんどろいど このすば

実は「このすば」の「ねんどろいど」はどれもプレ値なので購入するのを躊躇していました。

 

新品扱いの物の中で信頼できそうな業者を探し「新品」「未開封」のなかで条件の良い物を選んでいます。

 

あまり説明に書かれない事が多いのですが「箱に凹み」等があると除外してるかな。(同じ業者でも金額は数百円しか違わないので、そういうのは購入していません)

 

今回は、まぁ普通の物が送られてきた方かと思います。基本「未開封」と書かれているものは中身に関しては綺麗な物が多いです。(あまり古いものだとベタついている事もあるので注意しておきましょう)

 

「アクア」に関してはアタリでしたw

 

「めぐみん」は写真に写っている箱のポーズが出来ないって言うレビューが結構ありましたね。

 

私もやってみたんですが正面を向いた状態だとこのくらいが限界でしょうか。

 

サイドの髪が肩の後ろに行くまで顔を右に向ければ出来るのかも知れませんが・・私はこの作業にそこまで時間を費やさなかったので実際に出来るかどうかは不明ですw

 

それと「エクスプロージョン」の効果エフェクトが入ってないという意見も多数あったのですが・・分り難い場所に入っているだけかなw

 

とは言え文章の説明では伝わらないと思ったので写真を撮ってきました。(これなら分かるかな?)

 

「めぐみん」に限らず効果っぽいものはこの場所にテープで貼り付けてあるので「入ってない!」と落ち込まれていた方も一度調べてみて下さい。きっとあるはずですw

 

「めぐみん」は特に人気キャラなのか再販されていないからか分かりませんが結構高価なので購入を考えている人はポチる前に金額をよく確認しましょう。

 

そして私の所に来た「めぐみん」は「新品」のはずなのにそこそこ箱には傷が有り、中身の関節はどこもゆるゆるというハズレ具合。(今のところ「めぐみん」が一番ハズレな「ねんどろいど」でしょうか・・)

 

(後日、もっとひどいのが届きますが、その辺の説明はまた今度・・)

 

とは言え、中身に関しては関節がゆるゆるなだけで見た目は綺麗です。

 

本当であれば「ダクネス」も買って3体揃える人が多いのでしょうが、残念ながら私はあんなド変態に興味ないので、頭の悪いこの2体(違う意味で残念な2人・・)を選びました。

 

「このすば」はアニメ版が非常に面白いので見たことない人は下にある「PrimeVideo」のリンクからぜひ一度ご覧になって下さい。(TV版1期2期の後「劇場版」まで視聴するのが個人的なお薦め!)

 

次に購入した「ねんどろいど」は「とある科学の超電磁砲」から3体、それに「Fate/GrandOrder」から2体になります。お楽しみに!

 

▲「アクア」は普通のプレ値というか価格ですね。

▲「めぐみん」は更にワンランク高価なプレ値になってます。

▲「ララティーナさま」も普通のプレ値です。(注:このキャラはド変態ですよ!)

▲「かずまさん」あった!しかもめっちゃ高い!

▲「ゆんゆん」もあるのね!

▲「このすば」PrimeVideo「1期」はHD高画質なんだけど視聴するのに1話から220円必要になります。

▲「2期」も同じくHD高画質で1話から220円です!さすがに人気タイトルだけあってちょっと強気!

▲面白かったので劇場版の「紅伝説」も追加!(一応prime会員は30日限定の無料価格で見れるのかな?)

2022年4月2日 | カテゴリー : 日常 | 投稿者 : pasuta