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「FF14」 その100 青魔導士のLv上げ

ちょっとタイトルとは違うのですが「エコーズ オブ ヴァナ・ディール」の「第3弾」が実装されるそうです。

 

そりゃ「FF11」最大の人気キャラを出さないはずないですよね?

 

そう思っていたら最後となる「第3弾」で、あの「シャントット博士」が登場するとかしないとか・・

 

声は誰が担当するんでしょう?「林原さん」かな?

 

私には敷居が高いと思って敬遠していた「エコーズ オブ ヴァナ・ディール」ですが、流石にこれはやらない訳にはいきませんねw「召喚士」の装備を整えて「クエスト」を進行させますか!まずは「第1弾」から!

 

さて、本題の「青魔導士」なんですが・・私は「マスクカーニバル」を出来る範囲でやっていただけなので、装備や「スキル」は当時から何も変わっていません。つまりは、ちょっとした「浦島太郎」状態なんです。

 

どうやら現状の「Lv60」以降にするためにクエストを受けたりする必要は無く・・外でMobを狩っていれば「Lv」が上がります。実は「Lv60」以上にするためのジョブクエがあると思って「ウルダハ」をうろうろ・・

 

という話は内緒なので忘れて下さい。

 

始めに「氷結の咆哮」と「超振動」の2つを取ってきて・・そこから「モブ手配書」を一生懸命やっています。

 

取り敢えず、この方法で私は「青魔導士」を「Lv70」にしました。

 

なんか・・僅かな経験値でサクサク「Lv」が上がっていくね。「青魔導士」だけ特別なのかな?

 

今回は「FF14」100回目の記念記事と言うことで、これまでの「FF14」の軌跡を少し振り返ってみましょう。

 

まずは最初「パッチ1.0」のトレーラー映像がこちら!

 

この映像が全ての物語の原点であり、当時のユーザーはこれを見て期待を膨らませていました。

 

「パッチ2.1」覚醒せし者たち・・「パッチ2.2」混沌の渦動・・「パッチ2.3」エオルゼアの守護者・・

 

「パッチ2.4」氷結の幻想・・「パッチ2.5」希望の灯火・・「パッチ3.0」HeavensWard・・

 

「パッチ3.1」光と闇の境界・・「パッチ3.2」運命の歯車・・「パッチ3.3」最期の咆哮・・

 

「パッチ3.4」魂を継ぐ者・・「パッチ3.5」宿命の果て・・「パッチ4.0」紅蓮の解放者・・

 

「パッチ4.1」英雄の帰還・・「パッチ4.2」暁光の刻・・「パッチ4.3」月下の華・・

 

「パッチ4.4」狂乱の前奏曲・・「パッチ4.5」英雄への鎮魂歌・・「パッチ5.0」漆黒の反逆者・・

 

「パッチ5.1」白き契約、黒き密約・・「パッチ5.2」追憶の凶星・・「パッチ5.3」クリスタルの残光・・

 

「パッチ5.4」もうひとつの未来・・「パッチ5.5」黎明の死闘・・「パッチ6.0」暁の終焉・・

 

「パッチ6.1」新たなる冒険・・「パッチ6.2」禁断の記憶・・「パッチ6.3」天の祝祭、地の鳴動・・

 

「パッチ6.4」玉座の咎人・・「パッチ6.5」光明の起点 (ゼロ) ・・「パッチ7.0」Dawntrail・・

 

「パッチ7.1」未知との邂逅・・「パッチ7.2」永久の探求者・・「パッチ7.3」明日への道標・・

 

そして現行パッチである「パッチ7.4」霧の中の理想郷・・

 

私は「パッチ7.4」の途中で停滞していますが、装備が整い次第メインクエを進めるつもりです。

 

「FF14」は新生になって以降、常に順調という訳ではなく「パッチ7」でのユーザー離れが目立っています。

 

これまでの10年も有り得ないほど超過密なスケジュールで頑張っていた「FF14」開発陣ですが、もう一度作り直すつもりでテコ入れを行うそうです。プロデューサー曰く・・2度目の「新生」だそうな。

 

正直、あまり期待してはいませんが「FF14」は他のソシャゲとは圧倒的に異なる環境下でゲームが作られています。それは「スクエニ」1社のみで開発が行われていることで・・ぶっちゃけると、採算が取れると会社が判断すれば開発途中で断念したり中途半端な事を強制されたりする可能性が非常に低いのです。

 

つまり社員が一丸となって良い物を作るんだと頑張ってくれれば良い物になります。

 

しかも「FF14」は大きな利益を会社に齎しているので「ゼロ」とか「マイナス」のスタートではありません。

 

期待している訳ではないのですが、私の大好きな「FinalFantasy」をもっともっと良い物にしてもらえるのであれば・・この後どうなるのか・・見届けたい気持ちは正直言うとあります。

 

もう少しだけ、お付き合いしますので、どうかその間に2度目の新生を行って欲しいと願うばかりです。

 

チョコボにまたがり大人数でフィールドを駆け巡る超絶楽しいPvPを期待していますよw

2026年4月3日 | カテゴリー : FF14 | 投稿者 : pasuta

「勝利の女神:NIKKE」 その273 チャンピオンアリーナ

さて・・「チャンピオンアリーナ」「βシーズン」「26」の「チーム別リーグ戦」なんですが・・

 

負ける予定でしたが、何かの間違いで突破してしまいました。

 

相手が「SG編成」の時にこちらが防衛側になっていて「紅蓮」を一生懸命攻撃しくれていたりとか・・

 

そんな感じで、こちらに都合の良い展開になっていた事が多く、勝ったみたいです。

 

こんなんで負けたら相手はたまったもんじゃないでしょうね。

 

本当に運ゲーなので、根本的な所から作り直した方が良いんじゃないかと思うくらいです。

 

私の編成ですが、公言していた通り「第4部隊」の最後尾にいた「マナ」を「キリ」に変更しています。

 

理由は「攻撃型」の「マナ」は「完凸」であっても簡単に死んじゃうので、他人を復活させる事が出来ません。

 

そういう事が出来ないのであれば・・「キリ」の方が良いかなと。

 

もう1点は以前の「紅蓮部隊」にバースト速度の優秀なキャラが集まり過ぎていたので分散させました。

 

「チーム別リーグ戦」の結果を見れば分かりますが以前だと3部隊ほど強いところがあって、勝つのは毎回そこだったんですよ。それが今だとどの部隊もそれなりに勝てる反面、それほど強くもないので毎回それなりに負けています。今後は、この総合力をもっと伸ばす方向で勝負していこうかなと考えています。

 

そして次のステージである「進級戦」のトーナメント表です。

 

正直なところ、苦労して「進級戦」に進んでもすぐ負けてしまうので、もうちょっと先に進みたいですね。

 

結果は・・またも「進級戦」の初戦敗退・・

 

もう本当に勝てなくなりました。今は完全に練度ではなく強い編成にしているかどうかが重要です。

 

今勝てている人達はそういうところに秀でているのでしょう。

 

うーむ・・ちょっと考えを改める必要がありそうですね。

 

では、私が敗北した「紅蓮さん」の編成はこちら。

 

この方は使用していませんが、私が使えないキャラ「新ミハラ」それに「シンデレラ」「ナユタ」「リバーレリオ」がいます。この先の景色を望むのであれば使えるようにしないと話にならないのでしょう。

 

ぶっちゃけ「新ミハラ」に関しては入手すらしていない状況です。

 

今時の編成に馴染むのは個性が無くなるようで嫌なのですが、このままでは勝てないので・・

 

色々と準備をして、模様替えも視野に入れた新しい編成を考えたいと思います。

 

とは言え、しばらく?いやそこそこ長い期間はこのままの編成で戦う予定です。

 

変化が現れるのは夏の終わり頃?まぁそれくらいのスパンで考えようかなと。

 

「AION2」の動向次第では「NIKKE」をフェードアウトしている可能性もありますし、課金もあまり行わない事を考えると・・本当にそろそろ潮時なのかも知れません。あとエイプリルフールがもうすぐです。

 

ここの運営は何故かエイプリルフールに全情熱を注いでいるので、今年も期待して大丈夫でしょう。

 

むしろ期待しかないかw開発陣は体を壊さないよう注意して頑張って下さい。では!

2026年3月30日 | カテゴリー : NIKKE | 投稿者 : pasuta

「勝利の女神:NIKKE」 その272 チャンピオンアリーナ

ほむ・・「チャンピオンアリーナ」「βシーズン」「26」が始まりました。

 

既に「チーム別リーグ戦」の対戦相手も発表済です。

 

実は1番下にいる「アルカナさん」が私と同じグループの方になります。

 

そのうち戦ってみたいと思っていたので、今回は思う存分相手してもらいましょう。

 

まずは私の編成から紹介しますね。

 

実はいつもと配置を変えています。

 

いつもの「第2部隊」である「ノア編成」を「第5部隊」に・・

 

そして平素は「第5部隊」にいる「紅蓮編成」を「第2部隊」へ移しました。

 

過去数戦のデータを見るにこちらの方が勝てる確率が高いので変更しましたが、運が悪いと・・

 

まぁ今回の結果を見て次回以降の判断材料にするとしますw

 

では「モダニアさん」ですが、一風変わった今時の編成って感じでしょうか。

 

「第3部隊」は前回うちの「第4部隊」が敗北している編成なので強いのは実証済みです。

 

「第4部隊」も強いとは思いますが・・バースト速度がそこまででもないのかな?

 

「第5部隊」もちょっと変わった組み合わせです。

 

「ペッパーさん」は前回の「チーム別リーグ戦」を突破している方になります。

 

正直に言うと・・相性がよろしくないので私じゃ勝てそうにありませんw

 

最後に「アルカナさん」ですが・・この方も何気に相性が悪いので負ける可能性が高いでしょう。

 

うーん・・結論から言うと順番を変えたのが裏目に出てしまいましたね。

 

もう全然勝てなくなってしまいました・・

 

そうそう・・「共同作戦」についても触れておかないと・・

 

私は「ユニオンレイド」や「共同作戦」そして時間のかかる「ミニゲーム」が、あまり好きではありません。

 

特に・・「共同作戦」が嫌いです。

 

もうね・・報酬勿体ないけど次回辺りから「共同作戦」の参加を見送ろうと考えています。

 

腹立つのよ!マジで!最近じゃ「10%」も厳しい・・

 

ってか「青どんぐり」の増量が決定しているらしいけど、その分先週から極端に確率が下げられてるし・・

 

こんな事してるようじゃ公表値が上昇するだけで、殆ど入手量は変わらないんじゃないかと思ってます。

 

オーバーロードもなかなか進まないしね・・そろそろ潮時なんだろうか・・

2026年3月28日 | カテゴリー : NIKKE | 投稿者 : pasuta

WALLHACK SP-004A ガラスパッド

最近流行っているガラスのマウスパッドなんですが、私も非常に興味があります。

 

現在使っているロジクールの「G440」は過去に使っていたハードタイプのマウスパッドと同じフィーリングで扱えていたため、重宝していました。ただし・・半年も使用していたら表面の凹凸が削れて使い物にならなくなるので、消耗品と割り切って購入するのが良いでしょう。まぁ割り切れるならの話ですが・・

 

そこで、品質が低下しないであろうガラスのマウスパッドに目を付けた訳なんですね。

 

あとは樹脂っぽいもので作られたマウスパッドよりはガラスの方がはるかに静電気を帯びないんじゃないかと考えてガラスパッドを選びました。購入したのはWALLHACKさんの「SP004A」です。

 

WALLHACKのガラスパッドはFPSを操作する前提に作られているので、サイズがちょっと大きい・・

 

その中で唯一のコンパクトサイズが「SP004A」になります。

 

それと他のガラスパッドは第5世代も含めて全てが表面に滑り止め加工を施してあります。

 

そんな中、この「SP004A」だけが未加工品と書いてありました。

 

とは言え触ってみると普通に加工している感触はありますw

 

2週間ほど使ってみましたが、期待していた通り静電気に関しては帯電し難いようです。

 

裏面も丁寧な滑り止め加工が施されているのでプレイ中に動くことはありませんでした。

 

私はハードタイプのマウスパッドばかりを使っていた関係上ガラスパッドに変えたところで、どりらもスピードよりのマウスパッドなので全くと言っていい程、違和感なく今までと同じように扱えています。

 

今は「左手用デバイス」と「マウス」も白色を使っているのでガラスパッドも白をチョイスしました。

 

ちなみに私が使っているキーボードは横幅が「26.3㌢」しかありません。使い易いですよw

 

マウスはこんな感じですね。ロジクールの「PRO X SUPERLIGHT 2c」にグリップを貼って使っています。

 

取り敢えず右手環境に関しては、これでしばらく完結でしょう。

 

ラピッドトリガーの「2c」が出たら、たぶん購入すると思いますが・・出るのかな?

 

結論としてガラスパッド「SP004A」は他のガラスパッドよりも一回り小さくて、表面の描こうが無い分、おそらくですがマウスソールの減りも緩やかだと考えます。

 

公式の説明文では他の「SP」と「CR」の中間位の滑り具合らしいので、そういうのが欲しい人にはハマる?

 

名前にコンパクトが付いてはいるものの・・個人的にはもっと小さいタイプが欲しいですね。

 

使っていて何か気付いたことがあれば、この場所でまた報告します。今回はここまで!じゃァの!

「FF14」 その99 フェイス 味方NPCのLv上げ

実は「フロントライン」に出場すればするほど累積勝率が下がっていくという現象に見舞われていたので、また少しの間「FF14」からフェードアウトしていました。つまりは月額課金を停止していた訳ですね。

 

私が「FF14」に求めているのは「フロントライン」における「ジョブバランスの最適化」のみ!

 

これをどのジョブでも活躍出来るような調整を会社として真面目に取り組んで欲しいと考えます。

 

それが出来ないのであれば「FF14」に課金する意味が私にはありません。

 

とは言え・・長い間アルバイト数人に任せていたような適当極まりない仕事から最近は若干ではあるものの・・良くなっている兆しが見えます。硬すぎて全く落ちない「タンク」「近接」・・敵地のど真ん中へ単身で乗り込んできて殺されもせずに悠々と帰っていく姿は「ありえない」の一言でしたから・・

 

それが今だと「戦士」のみですが落ちるようになりました。

 

「近接」も昔ほど超合金ではなくなっています。

 

そして・・躓いただけで死んでいた「召喚」も以前よりは死ににくくなっているみたいです。

 

あ・・今回は「フロントライン」の話ではありませんでしたね。

 

コホン!・・遅くなりましたが、ここから本題に入りましょう。

 

「フロントライン」に興味のない人であれば「あれ?この人まだ続けていたんだ?」みたいに映るかも?

 

そう考えれば今回の記事は生存報告のようなものでしょうか。

 

今回で98回目の記事になるので、個人的には「FF14」で100回を超えたいと思っています。

 

さて・・最近私が「FF14」で何をしているかと言いますと・・

 

まぁ普通に「フェイス」で各NPCのLv上げを行っています。

 

結構時間な時間を要しましたが、ようやく全員のLvが「92」に到達しました。

 

「Lv93」になれば次の「フェイス」に参加出来るので、もうちょっと頑張りたいところ・・

 

現在、繰り返しやっているのは「Lv91」の「フェイス」です。

 

取り敢えず「Lv93」を目指しているのですが、まだ時間は掛かりそうでしょうか・・

 

たぶん全員が「Lv93」になったら、ひとまずは終了しようかと考えていますw

 

最後になりますが、最近マウスをゲーミングタイプのものに変更しました。

 

ようやく手に馴染んできたところですが、今度は「左手用デバイス」をRazerの古いものから現行機種に交換しています。ただ現行機種と言っても6年前の製品なので、よく新品が買えたな・・っていう代物です。

 

正直、操作感は以前のものと全く同じなのですが、キーを少し沈ませただけで、すぐに反応するので誤入力が非常に多くなりました。私は薬指が普通の人よりも長いので、どうしても、いつの間にか押しちゃってるんですよね・・後は上方向に進もうとすると指の腹で下方向のキーも押してたりとかですね。

 

この「左手用デバイス」に慣れるには、少し時間が掛かりそうな気がします。

 

まぁ誤入力以外は最初から普通に操作出来ているので、特に問題はありません。

 

そういう訳で「Razer Tartarus Pro」を手に馴染ませるために頑張ってる感じです。

 

もうしばらく「FF14」を続けるので皆さんよろしくお願いしますね!

2026年3月17日 | カテゴリー : FF14 | 投稿者 : pasuta