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「MONSTER HUNTER RISE」 その1 Steam版

世紀の一戦「武尊vs天心」も終わり腰痛と喉の痛みに耐えながら「モンハンライズ」Steam版をやんわり始めようと思います。って言うか、もう16時間やってるんだけどねw

 

(いやよく見たら17時間近いか・・)

 

少し話が変わりますが、実は「キック」や「MMA」の試合をよく見ています。今回東京ドームで行われた格闘技イベント「THE MATCH」の中に注目している選手が4人程いるので紹介させてもらいます。

 

それは「志郎選手」「原口選手」「海人選手」「天心選手」です。

 

応援している選手は概ね勝ったんですが一番勝利に近いと思っていた「志郎選手」が負けてしまうのは意外でした。(どこか負傷していたのかな?明らかに最初から動きが悪かった・・)

 

そして応援してはいるけど勝てないだろうなぁと思っていた「海人選手」の勝利が良かったですね。(おめで㌧ございます!)何より「天心選手」のキック戦績無敗&卒業ほんとうにおめで㌧ございます。(次はボクシングで「武居選手」との試合を楽しみにしています!)

 

(試合直後のインタビューで父の日に人生最高の勝利をプレゼントした「天心」に涙がポロリ・・)

 

こほん!脱線しましたが、どこかで言いたかったのでここに書いてしまいました。(ごめんなざいね!)

 

では話を戻し2022年6月30日に(まぁ私は「オーバーロード15巻」読むのに必死でしばらくゲームしない予定ですが・・)「SUNBREAK」が発売するので、それに向けて「RISE」をプレイしておこうと言う流れです。

 

(いつの間にか「RISE」のSteam価格が半値になっていたのでポッチっちゃいました!)(「SUNBREAK」も買う予定なので結構な出費になりそう・・)

 

モンハンは「WORLD」を「弓専」で軽くやっていたので「RISE」でも「弓専」で軽くプレイするつもりですが、思ったよりも「RISE」の世界観はモンハンらしくないですね。

 

こう書いたら怒られそうなので言い直しますが、過去のモンハンは全てのキャラが筋肉質のゴッつい体をしています。それが「RISE」に関しては最初から綺麗な顔したエルフ耳のお姉さんが登場してきて全然ゴッつくありません。(良い傾向です!)(むしろなぜ今までそこに拘った?)

 

「RISE」はSteam版でテクスチャのクオリティが上がってもポリゴン数は変わらないため、グラフィック的に満足しなさそうだったので手を出していませんでした。

 

発色も妙にチカチカしていますしね・・

 

しかし「RISE」には他のモンハンにはないもう一つの魅力があります。

 

昔の日本をイメージした独特の世界観ですが、ここは成功していると言うしかないでしょう。

 

「グラ」もSteam版になって(スイッチ版はやっとりません)随分と向上しているように思います。

 

具体的に言うと『タイトル画面』はこんな感じです。「Switch版」をプレイした人なら違いが分かるかと。

 

(こんな顔した声優さんいますよね!)(たしか結構昔からいる人気声優さんだったような・・)

 

(動画はキャラが不細工じゃないのとロード時間の短さが伝わればおk!)

 

一応17時間程プレイしましたが他にも気づいた点として「RISE」のモンスターは「竜」を原型にしていないものが多く、その辺りも過去のモンハンと比べて違いがあると思いました。

 

(まぁ過去のモンハンやってないんだけどね・・)

 

まだやり始めなので6月30日の「SUNBREAK」に向けて「RISE」の操作に慣れなければ!(がんばるよ!)

 

(いや、そこまで頑張ることもないか・・ほどほどにがんばります!)

 

私は「WORLD」やってたので操作には問題ないだろうと思ってましたが、蓋を開けてみると全然別物なので正直焦りましたw

 

ただ、ボタン配置は全部変えられるので全て「WORLD」の時と同じに直してあります。

 

(「PC版」はこれが出来るから良い!)

 

解像度も「WORLD」の時と同じく「1600×900」リフレッシュレートは上限「60」に設定、画質は「高画質」(デフォではうちの環境だと「1600×900」でも「普通」でした)に固定!「WORLD」の時は長時間プレイしてもほぼ熱を持ちませんでした。「RISE」だとポリゴン数が少ない分まったく熱を持っていませんねw

 

つまり私くらいの設定でよいのであればミドルクラスのPCでも快適にプレイ出来るってことになります。

 

PC環境を書くと長くなるので今回は割愛しますが、和風の世界観と一般受けするキャラのお陰で思っていたよりも「RISE」を楽しめそうな感じです。

 

しばらくプレイを続け「弓」の操作に慣れてくれば動画もぼちぼち上げるつもりなのでお楽しみに!

 

短い記事ですが「MONSTER HUNTER RISE」Steam版をやってみての初感でした。

 

またすぐにアップすると思うので気になる人はしばしお待ちを!じゃ今回はこの辺で!ばいばい!

 

【追記】最初から「MONSTER HUNTER RISE」をやる人は「SUNBREAK」だけ買ってもダメだからね?「RISE」と「SUNBREAK」の両方が必要なので間違わないで下さい。

 

【追記】忘れていた!この記事を投稿した時の「RISE」のverは「3.9.1.0」です。

 

▲最初からプレイする人はこちらの「セット版」を購入しましょう。

▲こちらは「SUNBREAK」単品のダウンロード版です。

▲私が使っているコントローラーです。なかなか良い品ですよ!

▲私が購入した攻略本も一緒に載せておきます。

2022年6月20日 | カテゴリー : ゲーム関連 | 投稿者 : pasuta

QNAP ブルートフォースアタック 回避方法

我が家の「QNAP」が本日「ブルートフォースアタック」に目に遭いました・・

 

「ブルートフォースアタック」と言うのはログインに成功するまで永遠とパスワードを変更してチャレンジしてくる行為のことです。

 

もちろんパスが通ってしまったら全てのフォルダは好きなように変更もしくは削除出来ますし、その気になればパスワードの変更を行われ乗っ取られてしまう危険性も有ります。

 

おそらく「QNAP」を使っている人は「QfinderPro」からログインしてNASの状況を過去ログ等でチェックしていると思われますが・・もし「ブルートフォースアタック」に遭っていたら、とりあえず電源を落とし(「QfinderPro」から自分のNASの上で「右クリック」すると出てくるウィンドウの中に「シャットダウン」という項目があるはずです。)別のデバイス(「PC」とか「スマホ」)を使用して防衛手段を検索しましょう。

 

私が行ったのは、もう一度QNAPを起動させて(「QfinderPro」の右上に「リモート起動」があるのでそこからNASを起動!)

 

「コントロールパネル」「一般設定」そこから「システームポート」を別の番号に変更します。念のため、その下にある「セキュリティ保護された接続を(HTTPS)有効にする」の中にある「ポート番号」も一緒に変更しました。そして「適用」をクリックします。

 

これで「ブルートフォースアタック」(別名:ログインアタック)(別名:不正ログイン)は収まりましたね。

 

合計で2815回アタックされました。

 

文字通り首の皮1枚(パスワード1つ)で繋がっていた(守られていた)状態です。

 

私のQNAPは「myQNAPcloud」には検索しても表示されないようにしているのですが、普通に見つけられ「ログインアタック」されてしまいました・・残念。

 

なので「myQNAPcloud」の方も特に設定を変えられてない方は検索に引っ掛からないようにしておくことをお薦めします。(私はダメでしたが少なくとも結構な期間、攻撃されることはありませんでした)

 

やり方は「myQNAPcloud」を開き「公開サービス」から他者に検索されたくない項目の「公開」チェックを全部外すと良いでしょう。

 

不特定多数の人に見られたくないNASであれば全ての「公開」チェックを外しておくのが望ましいかと。

 

まぁ全部設定しても15分程で終わります。

 

しかも攻撃されている最中の出来事です。(NASの電源さえ落としておけば落ち着いて対処方法を検索できますからね!)

 

最後に「システムポート」の番号を変更した直後は「QfinderPro」からログインしようとしても変更前のポート番号で繋がろうとするためログインに失敗します。

 

ログインする時のURLをよく見ると以前のポート番号が含まれているはずなので、そこを手動で新しいポート番号に変更して実行すればログインが可能です。

 

(しばらくこの手順を繰り返せば途中から普通にログイン出来るようになります)

 

簡素な説明ですが必要事項は全部書いたと思います。お困りの方は一度お試し下さい。ではでは!

 

【追記】まぁ厄介なのは送信元IPが毎回(つまりは全部)違うために「ブロックリスト」に入れただけじゃ対処できないって事ですね。面倒なので本当にやめて欲しいw

 

【追記】また「ブルートフォースアタック」されました・・今度も上記と同じ内容で回避しましたが、どうやら相手も変更されたポート番号の解析を続けていたみたいですね。おそらくですがこの「ブルートフォースアタック」は「ランサムウェア」なのでNASが乗っ取られると金銭を要求するメッセージが出てくると思われます。

 

ぶっちゃけそうなると手遅れなので早めに対処した方が無難でしょう。ちなみに今回は仕事に行く前から何やら気になっていたのですが帰宅後の対処だったため合計で3727回アタックされていました・・

2022年6月11日 | カテゴリー : 日記 | 投稿者 : pasuta

Makita 充電式 マルチツール 18V TM52DZ

今回のMakita製品は「マルチツール」という刃を高速振動させて使うちょっと変わった道具になります。

 

上の写真にあるダンボールの絵で大体分かるかな?(中の写真撮っておくんだった・・)

 

刃を使い分ける事で多目的に利用できる「マルチツール」はMakitaの人気商品です。

 

私が購入したのは下にある広告と同じもので「本体のみ」の「マルチツール」ですが中には小さな小物入れが入っており、追加で刃を用意しなくても最初から「切断作業」と「研磨作業」が行えます。

 

標準装備として小物入れに入っていたのがこれです。

 

収納するとこんな感じですね。ただオプションの刃をいくつも収納できるようなスペースはないため、ほぼ標準装備のものしか入りません。(ここはもうちょっとがんばって欲しかったかな・・)

 

そして追加で購入したオプションの刃になります。

 

「サンディングパッド」は予備を手元に置くつもりで購入しました。(熱で壊れそうな気がしたので・・)

 

なにせ振動とそれに伴う音が凄いので他のMakita製品に比べれば耐久性は低くなるものと推測します。

 

古くなった「雨樋」を細かく分解するのに使いましたが、使い勝手は上場ですね。元々ノコギリで切っていたのですが、なかなか切れない上に時間がめちゃかかりますw

 

途中ニッパでちまちま切ったりもしていましたが、やはり大変なので「マルチツール」に手を出しました。振動切断最高ですね!(ちょっと音が大きいけど・・)

 

階段回りでカーペットを剥がした後の接着剤の剥離作業に刃を「スクレーパー」に変えて使う予定なのと・・その後処理での研磨作業になりますかね。(刃は「サンディングパッド」)

 

こちらはまだ試してないのですが間違いなく活躍してくれるでしょう。

 

一応、接着剤の剥離作業にはゼットの「ギザギザスクレーパー」がしっくりくるかなと考えて専用の刃を別途用意しました。(こちらも下に広告を載せています)

 

このMakitaの「マルチツール」を使うに当たって注意しないといけないのは品番によって使える刃が違うという事です。注意して下さい。

 

「TM52DZ」だと「スターロック(STARLOCK)」形状の刃が使えます。(「STARLOCK」であれば「PLUS」だろうが「MAX」だろうが使用可能!)

 

一番広く使われている「HCS」(ハメ込むところが立体構造になっておらずフラットな形状のもの)は使用できないので買ったらダメです。

 

良くありそうなのは多品目の「マルチツール専用刃」がまとめて安く売られているものは殆どが「HCS」形状なので注意して下さい。

 

「STARLOCK」形状の刃は単品で売られているのが多いので購入する時は必ず確認しましょう。

 

確認方法としましては「STARLOCL」だと写真のどこかに「STARLOCK」の刻印が刻まれているので、それを見つけるのが早いかと。

 

まぁ憶測になりますが使えない刃を購入する人が少なくないと思ったので注意喚起を促しましたw

 

「マルチツール」はリフォームに携わっている人が(大工とか設備屋とか)よく使っていてるようでDIY用途で所持している人はあまりいません。

 

実際「丸ノコ」や「サンダー」あと「レシプロソー」を持っていれば「マルチツール」の必要性は皆無に近いと思います。

 

なのでこの辺りの工具を持ってないなら「マルチツール」1台だけを持っておくのは「有り」なんじゃないでしょうか。っていうか全然お薦めですw

 

▲本体のみの「マルチツール」です。

▲バッテリーが必要な方はこちらを。

▲こちらはMakita純正品ではありません。

▲「マルチツール」は振動がすごいので壊れた時用に予備を1つ用意すると良いかも。

▲これはMakita純正品ではなく、価格が安くて量の多い外部品です。

2022年6月6日 | カテゴリー : 日常 | 投稿者 : pasuta

2022年06月 今期視聴中のアニメ

今視聴しているアニメ・・まぁ『SPY×FAMILY』だけなんだけど・・たしか「6話」をうっかり見てしまったのが始まりで・・その「6話」がめちゃめちゃ面白かったんですよ!

 

ってな訳で気分良く「1話」から順に視聴しましたw

 

話はありふれてますが、作画も丁寧ですし声優のキャスティングがとても良いですね。

 

特に「アーニャ」が魅力的に描かれていて・・って言うか可愛過ぎて超気に入ってます!中の人を調べてみたら『ダイの大冒険』の「ダイ」をやってる人なんです。(みなさん知ってましたか?)

 

「ダイ」のイメージとは全然違うのにここまで上手にこなせる声優さんだったとは驚きです。おそらくこの役以降は人気声優の仲間入りではないでしょうか。(今後に注目かと!)

 

「アーニャ」の発する言葉で私が気に入っているのは返事する時の「うぃ!」と「父!」&「母!」です。

 

他にも色々とあるのですが、兎に角「アーニャ」が可愛い!この作品は海外でも大人気なので、この声優さんでなくとも脚本やキャラの豊かな表情で(表情が豊かなのは「アーニャ」限定かな・・)十分に魅力は伝わっているようです。

 

まぁ・・「6話」のあの顔は反則だよね・・・

 

この『SPY×FAMILY』はPrime会員の方なら無料で視聴できるので下に広告を載せておきます。

 

興味を持たれた方はぜひ一度ご覧になって下さい。

 

『鬼滅の刃』がブレイクした事でジャンプ作品自体が注目を集めているのかも知れません。悪い傾向ではないので集英社作家の皆さん!これからもがんばって下さい!

 

【追記】「アーニャ」の「ねんどろいど」発売してくれないだろうか・・(今すぐに!)(出たね!)

 

2022年6月5日 | カテゴリー : 日記 | 投稿者 : pasuta

「FF14」 その84 フロントライン パッチ「6.11」

実は復帰直後のためあまり理解してないのですが・・

 

なんか最近あったパッチ「6.1」で各ジョブのPVPスキルやら何やらが全部変わっちゃったみたいなんですw

 

久しぶりにログインしたら「フロントライン」における各項目が別物になっててマジ驚きました!

 

取り敢えず急遽ではあるものの「ウルヴズジェイル係船上」で各ジョブの「HUD」を作り直し(主にショートカットとマクロの修正)スタートさせました。(今週から始めて25戦ほどやってます。)

 

傾向としては古参っぽい人達はほぼPT申請でやってるみたいですね。ロソ申請している私とは一切会う事はありません。そして「MMORPG」世界No1のプレイ人口の名の下に集まったPVP初心者さん達を味方に奮闘した結果としてはまずまずの勝率に収まったんじゃないでしょうか?

 

実際のところ私もパッチ「6.1」以降は素人なので。(本人含めて素人なので3割越えはムリでした・・)

 

パッチ「6.11」を25戦やってみて感じたのは・・まるっとジョブ性能が変わりスキル数が減少したにも関わらずジョブとしての個性は以前よりも明確になっています。(ここは褒めて良いところでしょう)

 

私は「ヒラ」も時たま使うのですが以前のように味方を救うようなマネは完全に出来なくなりました。

 

ヒール性能が著しく低下した上に「行動阻害スキル」の年末大バーゲンになっているため一瞬で溶けます。

 

意図的にこうしているようですが、全てのジョブに「浄化」(他人には使えない)「快気」「軍用エリクサー」(キャストタイム有)それに「防御」の解放、この結果「ヒラ」要らずの即溶け仕様に生まれ変わりました。

 

「防御」に関しては5秒間被ダメ9割カットですが、普通に貫通してくる攻撃もあるため、そろそろ有効じゃなくなる頃合いだと思います。(分かっている人達が「防御」確認後、貫通させてくるので・・)

 

現状「ヒラ」も「火力要員」なのでPTに「ヒラ」が4人いても「ヒール」なんて飛んで来ません。それが普通だと考えて下さい。

 

特に「賢」は「ヒラ枠」なのにヒール能力がほぼ皆無というクソ仕様・・覚えておく方が良いでしょう。

 

(「賢」の使い方を例にだすと、固定の一員として他DPSと一緒に前線で戦い1人だけちょこちょこ回復するのであれば出来る感じです)(回りに敵がいないと回復できないので「ヒラ」ではなく「DPS」と思って下さい)

 

「ヒラ」は「賢」に限らず単体ヒール(大した回復量ではない)を2回ほど使えば玉切れになるため「全てのジョブの中に回復要員は居ない!」これを念頭に入れてパッチ「6.1」「6.11」はプレイする必要がありそうです。

 

たぶんスキル数を減らしたのは「パッド派」と「マウス派」の差を埋める目的もあるのでしょう。

 

ここまでスキルが少なくなるとパッドとマウスの差は「ターゲット環境」のみです。ぶっちゃけそれだとパッドの方が使い易いし、何より「FF14」開発チームは初心者寄りに設計する傾向が強いです。

 

他に変化があったところは・・各ジョブのHP差が縮まりました。個人的にはこれで正解だと思います。

 

(って言うか今までがデタラメだっただけ・・)

 

あと操作していて大きく変わったと感じたのは「スプリント」でしょう・・ほぼ常時使えるので今までと勝手が違います。何をすれば「スプリント」が消えるかを覚えて、その都度かけ直す必要があります。

 

最初「フロントライン」に入った時に “どのジョブがぶっ壊れ性能なの?” と聞いたら「白」と返事が返って来ました。「ヒラ」の中では1番最後に操作したジョブなのですが・・確かにちょっとこれはオカシイねw

 

火力もDPS以上だし、いつの間にか「白」の比率が多くなっている・・開発はジョブバランスの調整をしないでアップデートしたとしか考えられないデキです。

 

もしかして、どのジョブも均一に使ってもらおうという意思はさらさらないのかな?もう「PVP」は白だけの3アラでやって下さい的な?

 

「フロントライン」はそれくらいヒドイ内容です。「フォーラム」で多くの人が不満を漏らしているので近く調整入ると思いますが、さすがに呆れたので2-3カ月離れて「FGO」でもやろうかと真剣に考えています。

 

「フォーラム」を見ていると行動阻害スキルが多いのに耐性付かないから溶け過ぎて話にならないと言っている人が多いですが、そもそも「FF14」はPCの位置情報がザルな上にスキル処理も速くないため「耐性」が付く仕様であっても『実際に耐性が着く前に2回3回連続して阻害されるんですよ』具体的に言うと解除後に耐性付いた状態で2-3回続けてスタンになった事とかありませんか?

 

これをヨシとしている時点で「FF14」のPVP開発部はさして紳士に取り組んでいないのが分かります。

 

昔のPVPタイトルでも、その辺りはシビアに処理されていたのに「FF14」は高負荷にならないよう、ぬるーい設定になっています。

 

なので「耐性」うんぬんはあまり意味がないのです。(根本的な見直しをしないと解決は無理!)

 

そうこうしているうちに「パッチ6.11a」になりましたね。

 

「パッチ6.11」と「パッチ6.11a」でPVPのバランス調整を行ってはいますが、評判はイマイチのようです。

 

どうも「黒」を過度に強化したようで、次回「パッチ6.15」の時に再調整するのだとか・・たぶんここで初めて吉Pが介入するのだと思います。

 

吉Pは開発陣のことを「無能呼ばわりするな!」と怒りますがPVPチームに関しては何を言われても文句言えないでしょう。

 

「パッチ6.11a」でもちょっとだけ戻ってプレイしましたが、勝率はソロ申請だと以前と同じ結果でした。

 

まぁ「パッチ6.15」が来るまでもう少し私は静観しようと思います。(いや勝率は良くなってるか・・)

 

検証出来るまともな人材がいないなら現状のパッチに対して何人かのヘビーユーザーに直接コンタクトを取って意見聞くくらいしたらどうです?

 

私なら動画付きで説明してさしあげますよ?(もちろんお金は頂きます・・)そろそろフェードアウトしかかっているのでもう無理かも知れませんがw

 

初心者向き設定なのに何をするにも大きく時間を割いて何度も何度も繰り返し挑戦しないとまともに操作すら出来ないんだから上手になる前にみんな「フロントライン」には来なくなるよね?

 

この仕様は誰の責任なのか?責任者は仕事をしているのか?ちょっと関係者に聞いてみたいです。

 

【追記】「パッチ6.15」におけるPVP関連の変更は「忍」「黒」の一部弱体に留まっていましたね。残念。(よく調べていなかったのですが、もちっと大掛かりにやると思っていた・・)

2022年6月4日 | カテゴリー : FF14 | 投稿者 : pasuta