「MONSTER HUNTER RISE」 その3 「SUNBREAK」

色々と調べてみたのですが、どうやら「RISE」の弓は飛びぬけて火力が高かったようですね。(戦い方が分かっていない私のような素人でも普通に敵を倒せた訳です)

 

個人的には所有層の年齢が低い「Switch」というハードで作られた関係上「RISE」の難度が下がっているかもと考えていましたw(まぁあながち間違ってはいないでしょう)

 

そして残念なことに(「弓使い」としての視点では残念って意味ね!総合的に見ればどの武器も非常に評判がよろしい!)「SUNBREAK」からは他武器の性能に合わせて「弓」は火力ダウンしましたが、おそらくそれでも弱いという事はないと思います。

 

「SUNBREAK」が出たタイミングで上手な人達の動きを動画で確認しましたが、私はどの人とも動きが違うようです。今のうちに動きを修正してしまうか、このままやれるとこまで引っ張るか、悩む。

 

そもそも「WOALD」の時は「接激ビン」のみで戦っていたので一般的な「弓使い」よりも距離が短いのです。

 

なので私の戦い方が他の人と違うのはある意味当然・・

 

「RISE」の「弓」は話を進めて行くと使える技が増えますよね?その中の1つで移動距離の短いチャージステップみたいな技があるんですが、これが私には相性が良いようで頻繁に使ってます。

 

この技には攻撃判定があって何より無敵時間がそこそこ長いので結構な技をよける事が出来ます。私はこの技を使って相手の攻撃を避けつつ短い距離をキープして戦っています。

 

技の名前は「身躱し矢斬り」というらしいです。まぁ説明よりも直接見た方が分かり易いでしょうね。

 

「タマミツネ」「イソネミクニ」】【「イソネミクニ」】ここからは「SUNBREAK」後の狩りになります。

 

こんな感じで戦っているのですが「SUNBREAK」以降は「スタミナ」の減りが幾分弱まったような気がしないでもありません。(防具が「クロオビS」に変わったからかな?)

 

動画で確認すれば分かる通り相手に超接近し「身躱し矢斬り」の無敵を時間を利用して纏わりつくように戦うのが最近私が確立したやり方です。(そのうち変わるかも知れませんが・・)

 

それはそうと・・「RISE」って結構な人気声優さんを多く使ってますよね?

 

受付嬢の2人「レールガンの美琴」「禁書目録の神裂」オトモ雇用窓口の子「鬼滅の炭治郎」茶屋のヨモギ「ニャル子だし・・」(よく見たら人気のある実力派声優さんを選んでるね)

 

「SUNBREAK」では「進撃のミカサ」「Fateのアーチャー」「中二病のデス!」が新たに参加しました。

 

正直、受付嬢の2人とニャル子は調べるまで分からなかったw(ヨモギはたしかに「ニャル子」の声ですねw)

 

もう少し「里クエ」が進んだら次の記事を書こうと思います。「弓」の練習もしないといけませんし・・

 

せめて「上級」に進んでからじゃないとねェ・・って事で上手になった姿を見せるべくがんばるので今回はここまで!(次は戦い方がまるっと変わってる可能性もあるけど気にしない!)

 

▲「Switch」本体のみの広告です。

▲「RISE」と「SUNBREAK」が両方入ったセット版です。(ハードは「Switch」ね!)

▲こちらは「steam」でプレイする人向けのコントローラーです。

▲これ書いとかないとマズいか・・この本は「SUNBREAK」対応ではありません。

「MONSTER HUNTER RISE」 その2 弓の動き

うーむ・・「弓」しか使えない私ですが「RISE」の「弓」はどうもよく分かりません。

 

概ね「WOALD」と一緒なのですが「曲射」の扱いが武器によって異なっていたり、何やら光る糸っぽいものを腕に巻き付けて火力を向上させたり、その糸っぽいものを使って後方へ移動したりします。

 

私には相当な時間を練習に費やさなければ使いこなせそうにありません。(どうしたものか?)

 

今は最近支給された(らしい?)「クロオビ装備一式」のお陰でまともに「弓」を操作出来なくとも一応「里クエスト」も★★★までは進めれています。

 

しかし、このままでは・・

 

取り敢えず新しい技を覚えたので戦い方がちょっと変わりました。(でもどうやって戦ったら良いのかまだサッパリ・・)

 

「リオレイア」「アケノシルム」】【「イソネミクニ」「ベリオロス」】【「プケプケ」「ラングロトラ」】一応こんな感じで戦っています。これで勝てているのは「RISE」の「弓」が強いからかな。

 

あ、ちなみに「SUNBREAK」のタイトル画面(デモ版)はこんな感じです。

 

プレイ可能日時ですが今までのCAPCONタイトルであれば発売日の「0:00」からプレイ出来ていたと思います。ただ今回はまだ「0:00」から遊べると確約されている訳じゃなさそうです。

 

もちろん「0:00」から遊べるよう鋭意制作中だと思うので吉報を待ちましょう。(「13:00」からでしたね!)

 

こちらが製品版のタイトル画面になります。(以前のものに戻りました)(verは「10.0.2.0」です)

 

私は「SUNBREAK」更新の直前に丁度エンディングを見たのですが、都合の良い事に新しい「クロオビS」という上級の装備を頂きましたw(ありが㌧ございます)(これでしばらく防具を新調せずとも・・)

 

よく見たらこの「クロオビS」って装備ちょっとだけだけど「スロット」があるのね。(スバラシイ!)

 

それはそうと敵の強さが「WOALD」の時よりも随分と弱い気がしないでもありません。遅れて始めたので最初から強い装備でやっているのも関係あるとおもいますが・・

 

もしくは「RISE」の「弓」が優遇されているとかでしょうか。

 

「WOALD」との比較になりますが、こちらは「メインクエスト」を進める事で少しづつ強いモンスターが現れていましたが「RISE」は何か一気に全部出しちゃうの?って錯覚するくらいドバっと出てきますね。

 

そしてまだ長時間プレイしていないのに「ラスボス」っぽいのが現れて「エンディング」へ繋がりました。

 

正直ちょっと物足りない気もしますが、私はまだ「上級」にもなっていないし「HR」に至っては「2」になったばかりです。(なので本当はまだまだ先は長いのでしょう)

 

今回は「SUNBREAK」直前の狩りの動画を載せてみたので(もちろんド下手ですが・・)今後の成長ぶりを見てもらおうかなと思ってます。(上手な人の動画を参考にして成長するです!)

 

次回からは「SUNBREAK」に更新した「RISE」の狩り動画を載せていきますので楽しみにして下さい。

 

▲「PS4」を所持していない為、コントローラーはこれを使っています。

▲「RISE」開始時に購入した攻略本です。非常に役立っていますw

「MONSTER HUNTER RISE」 その1 Steam版

世紀の一戦「武尊vs天心」も終わり腰痛と喉の痛みに耐えながら「モンハンライズ」Steam版をやんわり始めようと思います。って言うか、もう16時間やってるんだけどねw

 

(いやよく見たら17時間近いか・・)

 

少し話が変わりますが、実は「キック」や「MMA」の試合をよく見ています。今回東京ドームで行われた格闘技イベント「THE MATCH」の中に注目している選手が4人程いるので紹介させてもらいます。

 

それは「志郎選手」「原口選手」「海人選手」「天心選手」です。

 

応援している選手は概ね勝ったんですが一番勝利に近いと思っていた「志郎選手」が負けてしまうのは意外でした。(どこか負傷していたのかな?明らかに最初から動きが悪かった・・)

 

そして応援してはいるけど勝てないだろうなぁと思っていた「海人選手」の勝利が良かったですね。(おめで㌧ございます!)何より「天心選手」のキック戦績無敗&卒業ほんとうにおめで㌧ございます。(次はボクシングで「武居選手」との試合を楽しみにしています!)

 

(試合直後のインタビューで父の日に人生最高の勝利をプレゼントした「天心」に涙がポロリ・・)

 

こほん!脱線しましたが、どこかで言いたかったのでここに書いてしまいました。(ごめんなざいね!)

 

では話を戻し2022年6月30日に(まぁ私は「オーバーロード15巻」読むのに必死でしばらくゲームしない予定ですが・・)「SUNBREAK」が発売するので、それに向けて「RISE」をプレイしておこうと言う流れです。

 

(いつの間にか「RISE」のSteam価格が半値になっていたのでポッチっちゃいました!)(「SUNBREAK」も買う予定なので結構な出費になりそう・・)

 

モンハンは「WORLD」を「弓専」で軽くやっていたので「RISE」でも「弓専」で軽くプレイするつもりですが、思ったよりも「RISE」の世界観はモンハンらしくないですね。

 

こう書いたら怒られそうなので言い直しますが、過去のモンハンは全てのキャラが筋肉質のゴッつい体をしています。それが「RISE」に関しては最初から綺麗な顔したエルフ耳のお姉さんが登場してきて全然ゴッつくありません。(良い傾向です!)(むしろなぜ今までそこに拘った?)

 

「RISE」はSteam版でテクスチャのクオリティが上がってもポリゴン数は変わらないため、グラフィック的に満足しなさそうだったので手を出していませんでした。

 

発色も妙にチカチカしていますしね・・

 

しかし「RISE」には他のモンハンにはないもう一つの魅力があります。

 

昔の日本をイメージした独特の世界観ですが、ここは成功していると言うしかないでしょう。

 

「グラ」もSteam版になって(スイッチ版はやっとりません)随分と向上しているように思います。

 

具体的に言うと『タイトル画面』はこんな感じです。「Switch版」をプレイした人なら違いが分かるかと。

 

(こんな顔した声優さんいますよね!)(たしか結構昔からいる人気声優さんだったような・・)

 

(動画はキャラが不細工じゃないのとロード時間の短さが伝わればおk!)

 

一応17時間程プレイしましたが他にも気づいた点として「RISE」のモンスターは「竜」を原型にしていないものが多く、その辺りも過去のモンハンと比べて違いがあると思いました。

 

(まぁ過去のモンハンやってないんだけどね・・)

 

まだやり始めなので6月30日の「SUNBREAK」に向けて「RISE」の操作に慣れなければ!(がんばるよ!)

 

(いや、そこまで頑張ることもないか・・ほどほどにがんばります!)

 

私は「WORLD」やってたので操作には問題ないだろうと思ってましたが、蓋を開けてみると全然別物なので正直焦りましたw

 

ただ、ボタン配置は全部変えられるので全て「WORLD」の時と同じに直してあります。

 

(「PC版」はこれが出来るから良い!)

 

解像度も「WORLD」の時と同じく「1600×900」リフレッシュレートは上限「60」に設定、画質は「高画質」(デフォではうちの環境だと「1600×900」でも「普通」でした)に固定!「WORLD」の時は長時間プレイしてもほぼ熱を持ちませんでした。「RISE」だとポリゴン数が少ない分まったく熱を持っていませんねw

 

つまり私くらいの設定でよいのであればミドルクラスのPCでも快適にプレイ出来るってことになります。

 

PC環境を書くと長くなるので今回は割愛しますが、和風の世界観と一般受けするキャラのお陰で思っていたよりも「RISE」を楽しめそうな感じです。

 

しばらくプレイを続け「弓」の操作に慣れてくれば動画もぼちぼち上げるつもりなのでお楽しみに!

 

短い記事ですが「MONSTER HUNTER RISE」Steam版をやってみての初感でした。

 

またすぐにアップすると思うので気になる人はしばしお待ちを!じゃ今回はこの辺で!ばいばい!

 

【追記】最初から「MONSTER HUNTER RISE」をやる人は「SUNBREAK」だけ買ってもダメだからね?「RISE」と「SUNBREAK」の両方が必要なので間違わないで下さい。

 

【追記】忘れていた!この記事を投稿した時の「RISE」のverは「3.9.1.0」です。

 

▲最初からプレイする人はこちらの「セット版」を購入しましょう。

▲こちらは「SUNBREAK」単品のダウンロード版です。

▲私が使っているコントローラーです。なかなか良い品ですよ!

▲私が購入した攻略本も一緒に載せておきます。

2022年6月20日 | カテゴリー : ゲーム関連 | 投稿者 : pasuta

「Fate/Grand Order」 その2

ようやくストーリーも「2部」「1章」「アナスタシア」が終わり「次章」「ゲッテルデメルング」が始まるところまで来ました。(割と早かった?)(いや長かった・・)

 

「1部」が終了した時に「1.5部」を飛ばして「2部」に進むかちょっと悩みましたが、調べてみると「1.5部」の終わりに「アビゲイル」が登場するという情報を得たため「1.5部」から始めることに・・(「アビゲイル」に関しては、かわいいかわいい「ねんどろいど」が手元にあるので、どんなキャラか興味があった・・)

 

序盤にもちっと自分の「英霊」を強化したかったのですが、「英霊」の強化に適した「イベント類」がストーリーをある結構進めなければ参加できないのが個人的に残念でしたね。

 

まぁ最初は四の五の言わずストーリーを進めろ!という事なんでしょうけど・・よそ様の「英霊」をお借りしたら分かると思いますが自分の「英霊」とは強さが段違いなんですよ。

 

ストーリーを進めて行くと弱くて勝てなくなるポイントが必ず出てくるので、序盤から「英霊」をガンガン強化しておきたかった訳ですが・・もうしばらく「イベント」には参加出来そうにありません。

 

仕方ないので「ストーリー」を進めるとしましょう。

 

と思っていたら「ミシシッピ・ミササイザーズ」には参加出来たので目一杯回してきましたw

 

お陰で「フォウ君」がそこそこ貰えたため「HP」や「ATK」の強化が良い感じで進んだ気がします。

 

続く「2500万DLキャンペーン」でもストーリーを進めればご褒美が降ってくるため、併せて貰えるだけ貰ってきましたw

 

「★5英霊」は全然でないけど「モルガン」が手元にあるのでこれを主軸にしてストーリーを進めています。(ぶっちゃけ補欠も含め全員「バーサーカー」のPTで回っている・・コンセプトは殺るか殺られるか!)

 

そしてこれが最初にゲットした★4英霊「タマモキャット」で、あまり強くないのですがなんとなく今も使っています。(もちろん「バーサーカー」です!)

 

「タマモキャット」は死ぬときに「犬とか猫とか・・」って言いながら死ぬんだけど・・狐だよね?

 

あと「報酬にニンジンを頂こう」とも言いますが、それはお馬さんなのでは?

 

「タマモキャット」以外だと「清少納言」や「酒呑童子」なんかも言動が面白いですw

 

そういえば「1.5部」だと皆さんどの章が面白かったですか?私は「新宿幻霊事件」に出てくる「アルトリア」と「ジャンヌ」のオルタペアにドハマりしましたw

 

この2人はキャラが立っていて超魅力的に描かれていますね。

 

ちょっと調べてみたけど「新宿編」は一般的に評価の高いシナリオパートだったらしいです。担当しているシナリオライターが誰かは謎ですが「セイバー:アルトリア(オルタ)」と「アヴェンジャー:ジャンヌ(オルタ)」の衣装デザインやキャラ設定も評価に繋がったのだと思います。(とは言え、この2人は既存のキャラ設定が完全に崩壊しちゃってるよねw)

 

何やらこの記事を書ている間に2部2章の「ゲッテルデメルング」が終わってしまいそうな勢いです。

 

「2部」だと「1章」に登場する「アナスタシア」と「カドック」の絡みが良かったのではないでしょうか?

 

そして「3章」は我らが虚淵シナリオという話なので期待しています。

 

本日は13:00-18:00までメンテナンスがあったのですが上の写真はメンテ前のものです。

 

この辺りのクエが終わってからは「バーサーカー」連中の強化を進めるべく気が触れたように強化素材を集める作業に没頭していました。

 

そして続きをやろうとロクインとしたら出来なくてメンテ中だったというお話・・

 

メンテが終了した後はまた本編のストーリーを進めるのですが、やはり「2章」は終わったっぽいですね。

 

いやいや最後はなかなか感慨深い幕の降ろし方をしたものです。「ふとっちょのおじさん」でもしょんぼりするレベル。(直後に腰を打ち付けてましたけど・・)

 

さて・・いよいよ待望の虚淵物語こと「3章」の始まり!大いに期待してプレイに臨みたいと思います!

 

ここからは部屋に飾ってある「1.5部」関係の「ねんどろいど」でもお見せしましょう。(これは「新宿編」のセイバー:アルトリア(オルタ)ですね)(「カヴァス2世」はビジュアル的にあまりかわいくなかった気がするけど「アルトリア」は大変かわいがっていました)

 

おかげで「ねんどろいど」でも「カヴァス2世」はバッチリ再現されています。

 

こちらはアルトリア(オルタ)と同じく「新宿編」のアベンジャー:ジャンヌ(オルタ)です。割と自然な流れでこの服に着替えていたのには驚きましたw

 

最後は「1.5部」「セイレム編」の「アビゲイル」になります。もうね・・「アビゲイル」は本当にかわいいね!1番かわいいんじゃないかな?

 

下にこの3種の「ねんどろいど」の広告を載せているので興味がある人は、どうぞ手に取って鑑賞して下さい。(日常的に視覚にはいる場所に置いておけば日々の癒しとして効果が期待できるかも知れません)

 

今回で2回目の「Fate/Grand Order」記事ですが3回目があるかどうかは未定です。なにせ「FF14」を全くやっていないので、そろそろ戻らないと皆に忘れ去られそうです・・なので「2部」「3章」が終わったタイミングで「FF14」も並行プレイしようと思います。

 

【追記】★4バーサーカー「クリームヒルト」が実装されましたね・・めっちゃ欲しいわ・・誰も使ってないと思って「毛並みがアップー!」する娘を育てていたけど「クリームヒルト」が手に入ったら交換か・・

 

YouTubeで「クリームヒルト」が喋っている動画をいくつか見たけど・・「お可愛いこと・・」

 

▲こちらは「キュイラッシュ・ノワール」(バイク)それと愛犬の「カヴァス2世」も付属しています。

▲個人的には「ジャンヌ」の服装はこれが1番良いと思っている。

▲こちらが「1.5部」の最後に登場する「FGO」史上最可愛いと評判の「アビゲイル様」になります。

「Fate/Grand Order」 その1

今更ながら「Fate/Grand Order」を始めました。

 

いわゆるソシャゲというやつですね、初めてプレイしたソシャゲが1年前の「ウマ娘」で、それから「オバマス」そして「Fate/Grand Order」という順に楽しんでいます。

 

ソシャゲは「android」や「iphone」といった携帯デバイスを使ってプレイするため専用のハードを用意する必要がありません。(便利な時代になりましたね・・)

 

ソシャゲは敷居が低く簡単に始められてしまう反面、課金額には注意しておかないと、お子さんがガチャ回し過ぎて何十万円も請求されるケースだってあります。(ガチャを回す時は細心の注意を!)

 

話を戻し、最近主流になりつつある縦長サイズのスマホ(私も縦長サイズでやってます・・)1周年記念イベントを終えた「ウマ娘」なんかはこのサイズに対応していますが、古いソシャゲになると画面が左に寄っていて右側に黒い帯が出来るんですよ。

 

(「Fate/Grand Order」や「オバマス」も右帯組に該当!)(なので「Fate/Grand Order」をやっている人が縦長サイズのスマホに機種変すると後悔するかも知れません)

 

(個人的には画面をセンターに持ってきて帯を左右対称にして欲しかった・・)

 

この写真で分かるかな?画面が左に寄っているでしょう?(つまりは右側に帯がある状態です)

 

まぁ、小さな不満はさておき・・私のように「Fateシリーズ」はアニメしか知らなくて、ゲームはやったことないって人も結構いるんじゃないでしょうか?

 

なので今回の「Fate/Grand Order」が私にとって初めてのFate関連ゲームになります。

 

ソシャゲ自体あまりやらない私ですが「ウマ娘」を経験しちゃってるのでクオリティの高いソシャゲがどのようなものかは理解しています。

 

ぶっちゃけ「ウマ娘」と比較した場合「Fate/Grand Order」はインターフェースや3Dキャラクターの完成度で等見劣りする部分が少なくありません。しかし物語を追っていく楽しみはなかなかのものですw

 

最初のレイシフト先になっている「炎上汚染都市 冬木」は映像化されたものを先に見ているので内容はよく知っています。(下にPrimeVideoの広告でも載せておきますか・・)

 

以降は知らない話が続くので映像作品を見ている人でも十分に楽しめるでしょう。

 

それはそうと課金アイテムの「有償聖晶石」ですが1日に2つほどしか使えないのですね。

 

(実にお財布に優しくて健全な課金ゲームです!)(少なくとも私にはそう見えた・・)

 

私はいつも「課金アイテム」を使った場合と「無課金アイテム」の場合とで大きな違いがあるか最初に確かめるのですが・・今回は変化があったような気がします。

 

つまり優秀な「英霊」や「礼装」を狙いたいなら「有償聖晶石」を使うのは有りでしょう!

 

ただし「有償聖晶石」が残っている状態で「聖晶石」が無くなるまで「無償聖晶石」を使い続けると「有償」の「聖晶石」も一緒に無くなっちゃうので注意が必要ですw

 

じつは最初に1500円ほどの課金をしたのですが1回だけ「有償聖晶石」を使っただけで他は「無償聖晶石」として全部消費しちゃいましたw

 

2回目の課金分になる「有償聖晶石」もいくらか「無償聖晶石」として使っているので、うっかりガチャってると損な気分になりますよw

 

とまぁ1回目はお試しで課金、2回目は期間限定の「モルガン出現率アップイベント」が発生したので課金しました。

 

3000円ほど課金で使いましたが無事に「モルガン」をゲットしたので良しとしましょう。

 

このゲームは最初に★5英霊を1つ貰えるので色々と調べた上て「セイバー アルトリア」を選択しました。

 

1週間やってみて分かったのはLv100で止めるのが無難かなって事ですかね。

 

Lv100以降はLvアップに必要な経験値が一気に増えるので、初心者は100で止めて次の英霊に「聖杯」を回すのが精神的によろしいかと。

 

私は「セイバー アルトリア」のLv上限をうっかり102にして後悔しています。次回入手する「聖杯」からは「バーサーカー モリガン」に使う予定です。

 

まぁご利用は計画的に!って事でしょうかw

 

「FGO」の最後に伝えるべき事項として、初めてでも他ユーザーのキャラを勝手に利用できる仕様なので思いの外サクサクと物語が進みます。(つまりは初心者でも快適に遊べますよって話です)

 

もし「Fate/Grand Order」を今更ながらもプレイするか悩んでる人がいるなら迷う必要はありません。全然楽しいのでやっちゃいましょう。課金額さえ間違わなければ「ラノベ」を読む感覚で楽しめます。

 

現在、私は「バーサーカー モリガン」のLv上げに勤しんでますがLv上げの作業自体も100以下であれば他ゲーより楽ですし普通に面白いので「Fate/Grand Order」マジでお薦めですよw

 

(スマホを持っていれば誰でも出来るという敷居の低さ!)(下に映像作品のリンク「PrimeVideo」と関連する「ねんどろいど」の広告を2つほど載せました)(「FGO」の「ねんどろいど」は種類が豊富で素晴らしい!)

 

【追記】色んな人の動画を見ましたがガチャを沢山回している人って「有償聖晶石」を「無償聖晶石」の枠で消費してるんですね!(知らなかった!皆さんこうやって宝具をLv5まで強化していたのか・・)

 

▲喜ばしい事に「FGO」は人気タイトルなのでアニメも普通に制作されています。

▲こちらの「絶対魔獣戦線バビロニア」はクオリティが非常に高いので見られるならこちを特にお薦め!

▲「シールダー マシュ」は2種類あり、こちらは私服ver方になります。

▲もちろん「ねんどろいど」も展開されています。「セイバー/アルトリア」は私が最初に育てた英霊です。

 

話は変わり・・「オバマス」を「FGO」よりも先にやっていて、そこそこキャラも育っているほどやり込んでいます。とは言えまだ数カ月のキャリアですが・・

 

こちらも「Fate」と同じく映像作品からハマったタイトルですね。「オーバーロード」は原作も最終話まで全部読みましたし関連する動画も結構目を通しています。

 

私の中では「ローゼンメイデン」「禁書目録」その次にドハマりしたのが「オーバーロード」です。

 

なので「オバマス」でしか見れない話があるのならファンとしてやるのは当然の流れとなります。(出来れば「亡国の吸血姫」も読みたいんだが何とかならんかね・・)(流石に1冊で数十万円は出せない・・)

 

(もし「亡国の吸血姫」を所有しているとして、うっかりコーヒーでもこぼそうものなら間違いなく2-3年くらいは鬱になる自信がある!)(そう考えたら欲しくても買えないねw)

 

タイトル画面をもう少しアップにしてみました。・・BGMといいタイトルイラストといい・・特に「so-bin」さん・・よくがんばったね!

 

今使っているカメラが暗い場所やスマホの画面なんかを綺麗に映してくれるため、今回の記事で使っているた写真は全てカメラ越しのものになります。(スクリーンショットではない写真もたまには良いw)

 

双子の写真も1枚。「パチリ」!

 

私の好きな「シャルティア嬢」も1枚撮っておきましょう。「パチリ」!

 

うーん・・「オバマス」は本来別記事にするべきなんだろうけどシリーズ化させるつもりはないので「FGO」のおまけ的な扱いで1度だけ比較紹介しておきます。

 

「オバマス」は「FGO」と比べると戦闘がスピーディで簡素なためか無駄に戦闘クエが多いです。そして物語自体の質は「FGO」よりも高いと感じました。

 

ボリュームは圧倒的に「FGO」であり「オバマス」の方は割と短時間で終わりまで進みます。(「FGO」はマジで全然進まない・・)

 

「FGO」のストーリーが進まない理由として「戦闘が有利になる英霊を揃える重要性」そして「英霊の強化」この2点をクリアしないと戦闘に勝てなくなり話が進みません。(詰まる所、強化素材を集める「モンハン」のような手順を踏まないと先に進めないので時間が掛かります)

 

「オバマス」はLv上げや強化にそこまでの時間を要しないのでストレスなく話が進みますね。(「FGO」を経験するとこの辺も魅力に感じる)

 

ただ「オバマス」は鯖の状態が悪いのかコストを払ってクエに進入してるのにロード時間が長いと言うか固まって中断せざる得ない状況によく陥ります。

 

(何も出来ずに時間とコストだけが消費されるので困ったもの・・)

 

こうゆう理由から「FGO」はお薦め出来ますが「オバマス」は全くもってお薦めしません。私のように原作者が書いたであろう物語をどうしても読みたい!っていうまっとうな理由でもない限り手を出すべきではないでしょう。

 

ちなみに「ウマ娘」は1回の育成に時間が掛かり過ぎるので最近になってようやく削除しました。

 

最後に無料ガチャ10連の比較ですが「FGO」はゴミしか出ませんが「オバマス」は普通に★5キャラも出てくるので無料で遊ぶ分には「オバマス」の方が満足度は高いかもです。(ロード中に固まらなければねェ・・)

 

▲「1期」は普通に面白いです。もうちょっと作画が良ければ・・

▲「2期」の序盤が退屈に感じますが原作だとここが面白いのですよ。

▲「3期」はCGにもっと力を入れないと見れたもんじゃない・・「4期」始まったのは原作人気のお陰・・

▲言わずと知れた「アインズさま」です。

▲「アルベド」ですね。個人的には「シャルティア」を出して欲しかったのですが・・

2022年4月18日 | カテゴリー : ゲーム関連 | 投稿者 : pasuta

Logicool G PRO X ゲーミングヘッドセット

いやー・・買ってから記事にするのを全然忘れてて・・もうちょっとで存在自体が無くなってしまうところだったLogicoolのワイヤレスゲーミングヘッドセット「G PRO X」の紹介をします。

 

最初に身も蓋もない事を言いますが・・このヘッドセットはお薦めしません!

 

ものは大変良く出来ていて素晴らしいのですが「ドライバ」が致命的にウンコです!うちの環境じゃ普通にインストールすら出来なかったのですから・・

 

まぁこちらの話はもう少し後でやるとしましょう。

 

まず外観ですがコンパクトで高級感があり、所有している満足感が十分に得られるヘッドセットじゃないでしょうか。(触り心地もソフトなタッチで大切に扱いたい気分になります)

 

装着した時のフィット感もなかなかです。若干ですが窮屈に感じなくもないので長時間の使用はもしかすると耳が痛くなる可能性もあります。(私の頭は小さい方です)

 

MMORPGである「FF14」の推奨ヘッドセットに認定されていますが、この場合の絶対前提として長時間のプレイは避けられません。(ワイヤレスなのでバッテリーの持ちが気になる所ですがフル充電だと20時間連続使用が出来るので、よほどの事がない限り大丈夫でしょう)

 

その答えの一つ視して「G533」のようなメッシュタイプのイヤーパッドが標準で付属しています。汗が気になる人もそうですが、長時間の使用を想定するならこちらのイヤーパッドがお薦めになります。

 

もちろんレザータイプのイヤーパッドほど密閉性は高くないので外部の音がそれなりに聞こえてきます。私は気になりませんが気になる方はやめておいた方がいいかもです。

 

レシーバーは「G533」のよりも長さが8㍉くらい短くなっていて、15㍍離れていても音を拾うそうです。正直そこまでの距離は必要ないだろうと思いましたが感度を追求した結果そうなったのでしょう。

 

延滞もワイヤレスの中では無い方なのでFPSをしない限り問題ないと思います。ハイエンドPCでFPSを楽しんでいる方は、すみません、有線を使って下さい。(「FF14」であればまったく問題ナッシング!)

 

「G PRO X」と「G533」を並べて見ました。「G533」も大きくはありませんが明らかに「G PRO X」の方がコンパクトですね。実際に触ってみての感じでは「G533」の方が軽く感じるのですがほぼ同じ重量でした。

 

(厳密に言うと「G533」の方が数㌘軽かったでしょうか)

 

ここからが本題になります。皆さん心の準備はよろしいですか?

 

最初に結論を言っていますが「G-PRO X」最大の弱点は「ドライバ」の「G HUB」が本当にどうしようもなくてインストールが途中から進まない事です。

 

これは「Windows」のユーザー名が日本語と言えば分かり易いか(全角ね!)で登録していると先に進まないバグがありLogicoolはこれを修正するつもりがありません。

 

うちもこれにつかまりドハマりしました。

 

結局のところ一時的にユーザー名をアルファベット(半角)にして登録し、インストールが終了したら元に戻すと言う面倒な作業を行いました。

 

こういうのに疎い人だったら即返品!もしくは、そういう処理にも慣れていない人であれば使えない状態のまま泣き寝入りでしょうね。

 

なので最後に一番重要な事を言うと「購入を考えている人は自身のPCが日本語のユーザー名になっていないか?」まずはこちらを確実に調べておくべきましょう。

 

そして、日本語で登録していたら自分で直してこのヘッドセットを使う、もしくは他に候補があるのなら間違いなくそちらを選択するべきです。

 

「ドライバ」のインストールが非常に面倒なのと「マイク」の初期不良率が高いという理由から、身内で喋りながらFPSを楽しむ人達にもお薦めしません。

 

一応このヘッドセットは「FPS」用に開発されているのですが、どうにも品質が徹底されていないため個人的には「FPS」で使うべきではないと考えます。

 

これらが自力でクリア出来た場合のみ、購入しても後悔しなくて済むヘッドセットになり得るでしょう。

 

ちなみに「G533」は「G HUB」ではないので、私個人としてはこれを強く押したいと思います。(「G533」も「FF14」推奨ヘッドセットです。「G PRO X」発売前ですが祖堅さんもこれ一択と言っていましたしね)

 

まぁこういう裏事情があるので一概に「FF14」推奨とは言え手放しでお薦めできるヘッドセットではないというお話でした。(購入を考えている人は冗談抜きで慎重にね!)

 

▲こちらは「G533」です。ドライバの完成度から考えると今でも十分選択肢に入るかと。

Razer Raiju Ultimate

以前「モンハンワールド」をプレイしていた時は最終的に「PS4Pro」で「パッド」操作をしていました。

 

理由はよく覚えていませんが「PC」での「マウス」操作が異様にやり難かったから?何にせよ今回は「PC」での「パッド」操作から始めてみようと思います。

 

どの「パッド」を使うかですが・・手元に「PS4純正品」がなかったので別の選択肢にしました。

 

まぁ耐久性その他もろもろを考慮すれば「純正品」一択だと思います。ただ、使い勝手の良い「背面ボ゙タン」のある「パッド」となると・・その限りではありません。

 

今回チョイスしたのはRazerの「Raiju Ultimate」です。(「雷獣」漢字で書くとこうなのかな?)

 

この「パッド」は背面に割と大きめのボタンが左右2つ配置されていて、「L1」「L2」と「R1」「R2」の間にも左右2ヶ所「上面ボタン」があります。

 

私は人差し指が短いので「上面ボタン」には届きませんが「背面ボタン」の方は非常に使い勝手が良いです。

 

大きさも写真で見るよりは小さくて、ほど良いサイズ感だと思います。ただ、重量に関しては重いと感じる人が多いでしょう。

 

耐久性には疑問が残りますが「ボタン」「レバー」に関しては今のところ問題なしです。若干「ボタン」の連打性能が弱い気もしますがSteamの鯖が原因かもしれないので、これ以上は触れないでおきます。

 

(もう少しだけ詳細に書くと右側の4つボタンが押しているのに押せてない事が多い・・)

 

写真では分かりませんが中央上部のスクラッチパッドの周りがLEDで常に光ります。

 

あと最初に言っておきたいのが「手の小さな私でも普通に使えます」「上面の追加ボタンのみ届きません」これが日本人なら大勢が気にしている内容ではないでしょうか?

 

上記に書いた通りなので手の小さな方でも使える数少ない商品だと思います。(日本人にとっては非常に重要なポイントなのですよ)(日本で売りたかったら小さな「マウス」「パッド」「ヘッドセット」にして下さい)

 

それともう一つ重要なのがBlueToothの反応がイマイチというレビューが多かったので私はUSBの優先しか使っていません。ただ「新ファームウェア更新モデル」というのが強調されているので、もしかしたら直っているのかもです。(この辺りの真相は最新レビューを注意深くチェックしましょう)

 

ボタン関係の使用感は非常によろしいと思います。カチカチと音がして押せているのを実感し易いです。特に「十字キー」と「アナログキー」は交換が利くので非常にありがたい。(「モンハンワールド」では左側の「アナログキー」を移動で押しっぱなしにするため壊れる率が高い)

 

それ故に交換できるメリットは大変大きい!

 

私は「Razer信者」ではありませんが、たまたま「FF14」で使っている「左手用キーボード」と今回の「パッド」はRazer製品になります。

 

個人的には「Logicool」辺りにもっと頑張って欲しいところですが、偶然にも一番主要なPC周りの周辺機は「Razer」を使っている事になりますね。(縁があるののかな)

 

とりあえず悪いパッドではないし、日本人にはむしろ薦められるサイズ感なので小さい手の人には良い商品だと思います。

 

最後に一応「BlueTooth」で使おうと考えている人は十分にレビューを見て確認してから購入することをオススメします。

 

USB接続で使う人には超お薦めなので迷わずGoですよ!(下の一件があるので多少迷ってからGoでおk!)

 

【追記】□ボタンが時々反応しない時がある・・この辺りの作り込みの甘さはやはりRazerか・・

 

2020年7月30日 | カテゴリー : ゲーム関連 | 投稿者 : pasuta

「MHW」 その10 PC版 Ver 14.00.00

久しぶりに「モンハンワールド」へ帰ってきました。(今回は女性キャラにしてみたよ!)

 

最初はβの頃から「PS4」で楽しみ、次は「PC」で楽しみ、最後は「PS4Pro」で楽しんでいましたが、今回は「PC版」に戻ってプレイするつもりです。

 

丁度キャンペーンやらで「ICEBONE」が安かったので戻った感じですが、正直「PC版」は不具合が多くてかなり重いイメージがありました。(「マウス」での操作もちょっと厳しい・・)

 

それが・・・何ですかこれは?超軽いですね。

 

一体何があったのかは知りませんが少なくとも「ICEBONE」実装当初までの「PC版ICRBONE」は処理が重くてモッサリさんだったはず・・

 

どうも最近のパッチとNVIDIAの最新ドライバで一気に画像処理が軽くなったようですね。(スバラシイ!)

 

ともあれ「モンハンワールド」に戻るには良いタイミングだったのでしょう。

 

現在のうちのPC事情ですが実は以前「モンハンワールド」やってた時と何も変わっていません。

 

ただ「PC版」の次に「PS4Pro版」をやってたので最終的には「マウス」よりも「パッド」操作の方が馴染んでた気がする。

 

なので今回は「PC」ですが「パッド」を使ってプレイしようと思います。チョイスした「パッド」は・・と、その前に使っているPCスペックの詳細を説明します。

 

こちら』の方に詳しくPCの詳細は明記してますが簡単に言うと・・

 

CPUは3GHzの10コア、VGAはGTX1080Ti(11G)、メモリは128GB、こんな感じの「windowsPC」で遊んでいます。(ひと昔前のそこそこまともなゲーミングPCかな・・)

 

元々は「windows7」用のPCだったんですが時代の流れで仕方なく「windows10」にしました。

 

使っている「パッド」はRazerの『Raiju Ultimate』ですが、こちらは後日詳しくレビューする予定なので楽しみにして下さい。

 

実際に「ver 14.00.00」の「モンハンワールド」をPCでプレイしてみて感じたのは・・やはり処理が軽くなってサクサク動いている事ですね。

 

「PS4Pro」の時は「1280×720」の解像度に「フレーム優先」でプレイしていたにも関わらず大型モンスターが3匹画面内で暴れ回っただけでカクついていました。

 

その事を考えると今はSteamの「PC版」で「モンハンワールド」をするのがベストな選択であるのは間違いないでしょう。(まぁ最速でパッチが解放されるのは「PS4版」なので、その辺りが気になる人は「PS4」がオススメになります)(逆に快適に操作できるPC環境を構築しているなら迷わず「PC版」かと)

 

あまり今回の記事には関係無いのですが、いざ「モンハンワールド」を再開しようと思ったらデータが全部無くなってて、最初から始める必要がありましたw

 

ですが「ゼノジーヴァ」を倒してエンディングを見れば「ICEBONE」に突入なので、思ったよりも短時間で新しいエリアに行けるようです。(まぁ「フリークエ」とか全然終わってないしHRも14くらいだったかなw)(歴戦とかまんま飛んでたw)

 

し・か・し・「マスターランク」はスゴイところですね。「クルルヤック」ですらこのHP量・・武器を強化しないととんでもなく時間が掛かるw

 

折角ですし、ここからは時間をかけてゆっくりと楽しみますかw

 

そう言えば「上位」の時は「歴戦個体」を狩猟する事で「武器」や「防具」をカスタムしていましたよね?

 

調べれみると「上位」までのカスタムされた部分は「マスター」の武器に強化した時点で解除されるんだとか・・この辺りはよく考えられてて感心しました。

 

(エンドコンテンツで強化した装備のまま拡張パッケージに突入されたら後続の人達が追い付けなくなるもんねw)(「FF14」の場合も同じでレベルキャップの上限が上がって装備は一新される)

 

な・の・で!「上位」「歴戦個体」はこのままやらなくておk!!

 

グラフィックの設定ですが、いつも通り解像度を「1600×900」にそて「60フレーム」固定、これでイメージクオリイティを「高」テクスチャ品質を「FULL」にして遊んでいます。

 

もしVGAがちょっと非力な感じでしたらテクスチャ品質を「1024」にすると殆どの場合が快適になると思います。「モンハンワールドPC版」で大事なのはVGAのグラフィックメモリです。ここが8GB以下しかないのであれば「4K」とか「ハイレゾリューションテクスチャ」は諦めましょう。

 

それにしても最初に「モンハンワールド」をやった時は良く出来たストーリーモードだ!と感心したものですが、今回最初からプレイする事で「ICEBONE」のストーリーも続けて体験できるという贅沢な遊び方になりましたw

 

その上で言わせてもらうと「ICEBONE」から初めて「モンハンワールド」をプレイするのもなかなかに楽しいものです。何せあのストーリーがずっと続くんだからそりゃ楽しいですよw

 

まぁ落としどころとしては「ICEBONE」はむしろ初心者こそが一番楽しめるゲームでしたw(特にSteam版はよくキャンペーンで安くなるので見逃さずにチェックしていれば良い事があるかも♪)

 

さて、2回目のエンディングを見るためにがんばらねば・・

 

【追記】エンディング見ました。エンドクレジットはなかなか良い出来だったんじゃないでしょうか♪

 

【追記】最初からのプレイですが、まっすぐ「ICEBONE」まで行ったのでHRが追い付かずに後から「上位」のクエが発生してます。(しかも知らないうちに・・)

 

今回はそんな最近発生した「上位クエ」を今の装備でやったらどうなのか?試してみたら案の定楽に倒せました。ただ歴戦古龍の金冠だと結構キツかったとだけ言っておきますw

2020年7月19日 | カテゴリー : ゲーム関連 | 投稿者 : pasuta

「MHW」 その9 PS4版 ドスジャグラス(大)

ちょっと「FF14」に戻って【青】を育てていたのですが、飽きてきたので『フロントライン』に手を出すも、過疎っててプレイするのは厳しい様子・・

 

という事で再び【モンハンワールド】に帰ってきました。

 

現在「モンハンW」は「アステラ祭」「感謝の宴」の真最中♪過去のイベントが全部?出来るらしいです。

 

とりあえず最初は防具を作りたいので強い強い言われてる「歴戦王」にチャレンジ!

 

いや・・かなり強いねコレ・・楽々勝ててた「ヴァルハザクさん」でも3回に2回くらい3乙させられます。

 

仕方ないので装備をHPモリモリに変更!これで何とか大体勝てるように・・しかし残念な事に連戦王ハザクさんの装備は弓職onlyの私にはあまり良くなかった・・

 

気を取り直して「キリンさん」にもチャレンジ!こっちは割といつも通りの感じで勝ててます。サックリ殺されますが3乙することはほぼありません。

 

そして更に残念なことに「歴戦王キリンさん」の装備も私には必要ナッシング・・

 

そこで他のイベを一通り見てみると受注条件がHR50以上というドスジャグらしからぬイベントを発見!

 

試しにやってみたら、なんか巨大な「ドスジャグラス」が出てきて、しかも口から消化不良っぽい何かをバンバン吐き出してきます。いや飛ばします。(しかも結構な距離・・)

 

これに当たったらHPを半分持っていかれるのと、参戦している「ジョー」さんの悲鳴とであれよあれよと言う間に殺されてしまいました。

 

ちなみにこのイベントの名前は「窮賊、ハンターを噛む!」で2/8(金)の8:59まで出来るそうです。

 

私的には「ドスジャグラス(大)」の強さは歴戦級くらいと思いますが使う武器によってはもっと強く感じるかも知れません。

 

まぁ確実に勝ちたいならHPはモリモリにしている方が良いでしょう。

 

そんなこんなで「ドスジャグラス(大)」を倒したら・・何コレ?めっちゃ「珠」落とすんだけど?マジで?

 

確かに途中ありえない数の「珠」を拾いはしたけど・・まさか本当に貰えるとは思いませんでした。

 

とりあえず超気分が良いので期間が許す限り「窮賊、ハンターを噛む!」を周回したいと思います。(「弓」だと割と楽に倒せました)

 

上位 ドスジャグラス 大 弓

 

【追記】「ドスジャグラス」はいくら強くなっても古龍ではないため罠がバッチリ有効です。厳しいと感じた方は罠を多めに所持していけば比較的楽に倒せるでしょう。(これって何かのご褒美?)

2019年1月30日 | カテゴリー : ゲーム関連 | 投稿者 : pasuta

「ストリートファイター5」 その11 season4 「PS4」

はは・・「カプコンカップ」が「ガチくん」の優勝で今年も終わったな・・などと思っていたら、あれ?なんか殺意っぽい「リュウさん」が選択可能になっているんだけど?【これね・・

 

しかもよく見たら角生えているし・・名前は「カゲ」?いやいや「鬼」の間違いでしょ?

 

他にも色々と修正が入っててキャラの強さとかも変わってる感じです。

 

・・・

 

「season4」かよ!

 

そうです。「season4」になってました。

 

今はどのプロの人達も微調整された現在の「season4」を思い思いのキャラで遊んでいるようです。(今が一番気楽で楽しい時期なんだろうなァ・・と、見てて思いましたw)

 

実際「season4」は殆どのキャラが上向き修正でスピーディな試合展開になっています。まぁ今が一番面白い「スト5」ですしw(最初はモッサリしまくってたからね・・)

 

さて・・「PS4」は「モンハン」ばかりやってて「アーケードスティック」自体あまり出してないんだけど、そろそろどのキャラを使うか決めないといけませんね。

 

練習しなくても勢いである程度どうにかなる「バーディ」か、ちゃんと練習して「さくら」か・・もう面倒臭いのでこのままフェードアウトしてしまうか・・

 

「FF14」のPVPも最近過疎ってきたし、ゲームというジャンルはもう流行ってないんだろうか・・もしくはタイトルが増えすぎて人が分散しちゃってるのかな?

 

どちらにせよ今から「スト5」はかなり気合入れないとマズいのでちょっと真剣に考えてみます。@_@ノ